FC2ブログ

おおさんしょううお


呼ばれて飛び出てなんとやら~


一回生の塚原琴美、通称トミーです。

どどど

あまりにひさしぶりなので何を書けばいいのかわからないですね。

ひぇー

確か7月公演の時のブログは蛾がきらいだーとかいうネガティブな話題だったと思うので今回はポジティブな話題にしたいと思います。




京都水族館のオオサンショウウオ、見に行かれた方も多いのではないでしょうか。


私あの子達の大ファンでして、先日ついに念願の年パスを取りました!!!!!!

ふはは。

癒しが欲しい時にちまちま行っております。

そんなわけで、今日はオオサンショウウオの魅力について語らせていただこうと思います。

まず彼らのチャームポイントといえばあのノッペリしたフォルムですよね。

たまらん

サイズもかなり巨大なので思わず抱き枕にしたくなりますね。ちょっとヒレみたいなのが付いてるのも好印象です。

次に良いな~と思うのはちっちゃいお目目ですね。

私も超一重なのでワオ仲間やんけ~ウリウリ~と思いますね。

じっと見てるとたまに「おまえなんやねんこっちみんなワレ」みたいな表情するのもたまらんですね。

いやはや しかし何と言っても、史上最大の萌えポイントはひたすらにおしくらまんじゅうしてるとこです。

京都水族館のエントランスすぐにいる彼らなんですが「え?下のほうの子大丈夫?」ってなるぐらい積み重なってます。

なんでなんですかね。

たまらんですね。

じつにたまらん。

そんな仲良し山椒魚と対称的に

井伏鱒二の小説「山椒魚」

ねぐらにした岩屋から出られなくなってしまった山椒魚と巻添えを食らった蛙のお話。

私あれ読んで感情移入し過ぎてかなり堪えた記憶があります。閉所恐怖症になりました。

あの山椒魚を見たら京都水族館のてんこもりの子達に良かったねあんたたちと言ってやりたくなります。

でも多分あの子達のなかにも大雨の時鴨川上流から流れてきてデルタ周辺で上がってきてTwitterを賑わせて捕まった子とかいると思うので一概に良かったとは言えないのかな、、、

うーん





無常…………






何を話していたんだっけか



とりあえず!やはり!会いに行くのが一番です!

京都水族館はオオサンショウウオ好きの楽園なので是非行ってみてください。

イルカもいます。飛びます。

何かペンギン総選挙とかもやってるみたいです。わたしの推しはしちじょうです。

オットセイが遊んでくれます。

アザラシは浮かんでます。

いいな。

平日がオススメです。

大学生さんなら空コマにでも行ってみたら超至近距離で何時間でも見つめあえます。



突然ですが同志社小劇場新人公演「クロノス」は12/21.22.23に行われます。

オオサンショウウオは出ませんが私と同期は出ます。

↓ご予約はこちらまで

https://goo.gl/MCXcNh

とても個性的で素敵な同期なので是非是非ご来場ください!

次は今公演舞台監督でありオオサンショウウオが大好きなケイナフジヤにお願いします。
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる