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こんばんわ。
ましゅからたくされました3回生の奥田さつきですっ!
いつ回ってくるのだろうとびくびくしているうちに月日が経ち、ついに自分の番に。

「私が同志社小劇場に入団した理由」が今回のテーマということで、、、

まず、私が同志社小劇場に入ったのは12月でした。それまで全然違うサークルに入っていたのですが、積極的には参加しておらず、このままでは何もせず学生生活終わってしまうと思ったのがまずはじまりです。

そこで、昔から興味がなかったわけではないけれどまさか自分がするとは思っていなかった「演劇」というものが頭に浮かびました。

特に何か演劇に向くきっかけがあったという記憶もないのですが、とりあえず頭に浮かんだという感じです。

で、思い当たれば即行動、ということで稽古場見学に行かせてもらい、、、、!
すると、稽古場ではとても良い雰囲気で迎えてくれてお話してくれました。もう決定です。次の日には入ることを決め、1週間以内にはバイトを辞めると店長に言い、通学の便も考えて引っ越しも決断しました。

今となっては勢いだけで物事進めた感じが拭えないのですが、全く全く後悔はありません!


イレギュラーな時期に入った私で、しかも全く演技経験もなかったのに、先輩方はとっても優しくいちから教えて下さり同期も温かく迎えてくれたため、気づけば居心地の良い居場所となっていました。

そして何よりも、公演が終わった時の達成感、芝居をするという楽しさ、皆でひとつのものをつくっていくということにどハマりしてしまいました!

新入生の皆さん、大学生活での青春を一緒につくりませんか?
友達とはまた違った、もしくはそれ以上の「仲間」をここでつくってみませんか?(^^)

興味ある方はぜひ、新歓公演「書く女」を見におこしください!樋口一葉共々、明治時代の人々がお迎えします🌟


次は、今公演での私のお母さん、かわいくて面白いマルチ才能な、ケイナにお願いしたいと思います!


【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
dshogeki@gmail.com宛のメール、
又はシバイエンジン予約フォームにて→https://t.co/03QyZ1Bpt3
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ましゅまろましまろましゅまろう

こんにちは!!!
まいんさんにお願いされました、2回生の武岡有希こと、ましゅです。よろしくお願いします!


今回のブログのテーマは、同志社小劇場に入った理由です。

皆さん様々な理由でこの同志社小劇場に入団を決めていて、理由を改めて聞くと、なんだか恥ずかしいような、嬉しいような、そんな気持ちになりますね。

こういう機会も素敵ですね。


では、私が入団を決めた理由を、少し長くなるかもしれませんがお話します!


まず、高校の演劇部に入った理由が、新歓公演の『銀河旋律』を観て、入るしかない!というくらい感銘を受けました。

女性の先輩が主人公の柿本という男性を演じていたのですが、それはもうカッコよくて、めちゃくちゃ憧れました。


それから2年程ですかね?なんと私も『銀河旋律』をやることになったんです。同じ新歓公演で。
そうしたらちょうどその時期、今の同志社小劇場4回生の新人公演で『銀河旋律』をやる、更には同じ高校の先輩の、泉さんが出演されると聞いて、もう観に行くしかなかったんです。


そして観に行きましたら、高校の演劇とは比べ物にならないようなクオリティで、大学の演劇を初めて観た私はもう衝撃でした。

この舞台どうなってるの?とか、どこまで作ったものなの?とか…。

その時、大学生になったら必ず同志社小劇場に入団する!と思いました。

なんならアンケートに、大学生になったらよろしくお願いします!とか書いた気がします。恥ずかしいです。


そんな気持ちだった私ですが、大学生になったら演劇ではなくテニスのサークルに入り、同志社小劇場には8月辺りに入団しました。

最初から同志社小劇場に入っておけば〜!!って思っております。。。


皆様、サークルは後悔せぬよう決めてくださいね!!
もし同志社小劇場に決めてくだされば、皆さんを後悔させないように全力を尽くさせていただきます!


各劇団の新歓公演を観ていただければ、わかりやすいかと思います。

詳細はこちら⤵︎ ︎


【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
dshogeki@gmail.com宛のメール、
又はシバイエンジン予約フォームにて→https://t.co/03QyZ1Bpt3


では次は、同じ衣装班で今公演一緒に頑張ってくださっているめいさんに回したいと思います!

めいさん、お願いします!!

我が青春ここに在り

どうも。3回生になった坂本美音です。
今やほとんどの公演に役者参加している同志社小劇場リピーターです。

ほかの人は雰囲気だとか、知り合いがいたからとか、そういう心的なキッカケで入った人が多いと思いますが、私は自分がやりたいことの条件が揃っていた、という運命も何も感じていない理由で同志社小劇場に入りました。

その条件というのが、
・自分である程度好きな脚本が選べる。
・役者経験が無い自分でも成長出来る環境がある。

大きく分けて以上の2つだったんですね。



同志社小劇場は好きな台本を出して全員で話し合いながら決められる所が魅力的でした。

また、稽古見学を見て感銘を受けたのも大きなきっかけになりました。
真剣に1つ1つのシーンの演技ついて話し合っている姿を見て、「これこれ!私がほしいのはこれだよ!!!」と思わされたものです。

本番を見ると、稽古見学した時より断然クオリティが上がっていて、圧倒された私は本番を見た直後に入ることを決断しました。



一緒につるんで演劇サークルを見て回るような人もいなかったので完全に1人で決めましたね。

1人異様な空気を放っている私が上回生に質問しまくっている姿はさぞ怖かっただろうと思います。



入ってみて感じた同志社小劇場の良いところは、男女先輩後輩関係なく仲良くできるし、お互いを尊敬し合えること。

三劇団の中で一番団員同士の仲が良いです。(たぶん)

ともかく、私の人生における青春は全て同志社小劇場に詰まっていると言っても過言ではありません。無くてはならないもの、かけがえのない第2の家です。



あなたにとっても、そうなりますように。



次はましゅ、お願いしやす!



【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
dshogeki@gmail.com宛のメール、
又はシバイエンジン予約フォームにて→https://t.co/03QyZ1Bpt3

公演後に幕裏見学もあります!
是非お越しください。

あれから1年

はじめまして!あるいは おひさしぶりです!2回生の杉本温志です。ショウゲキでは"あっつぁん"と呼ばれております。

さてさて、今回のブログのテーマは「ショウゲキに入団した理由」ですか...
一年前のことを思い出しながら書いていこうと思います。



高校では演劇部に所属し、一応二年連続四国大会出場という結果をおさめたわけではありますが、なんだかんだあって大学では演劇ではなく、軽音サークルに入ってキーボードを弾きまくろうかなと思っていました。




確かブース期間の最終日だったと思います。
何を考えていたのかは思い出せませんが、その日は朝10時くらいから大学に向かい、ブースを物色していました。
次はどこを見にいこうかと思い、立ち止まって考えていたところ



「杉本くん?」



なんと高校時代の演劇部の先輩が目の前にいるではありませんか!!!
同志社に行って役者をしているということは聞いてはいましたが、まさか会えるとは思いもしませんでした。そして、先輩がいたブースが同志社小劇場のものでした。

ブースに招かれて、「入る?」と先輩が一言。

「入ります。」という言葉が考えるまもなく口から出ていました。


その先輩というのが僕にブログをまわしてくれた森實先輩であるわけなのです。



その日はそのままブースに居座り続け、他の先輩方とも話をしたり、みかんさんに至ってはお昼ごはんを奢っていただいたりと、そのまま溶け込んでいってしまいました。

その日、僕の後からブースに来たショウゲキの同期いわく、「ずっといるからブースに行きづらかった。」
そういわれるくらい、雰囲気に馴染んでいました。



大まかにいえば"高校時代の先輩がいたから"


これが僕がショウゲキに入った理由ですが、実はもう一つあります。

高校時代に演劇部に所属していたわけなのですが、高校演劇という世界は"面白い"もので、「高校生らしさ」が求められます。

「高校生らしさ」とはなんぞや、というわけですが、大まかにいえば、「元気で明るい、未来に希望をもった」などでしょうか。
これは高校演劇を評価する大人が持つ「高校生」のイメージなわけであって実際の高校生とは乖離したものであると考えます。

僕のいた高校では、等身大の"そのままの"高校生を見せよう、という方針のもと、極力自然な演技を追求していきました。
驚いたときには驚きを過剰なまでに体全体で表現する。それは"高校演劇"では正解かもしれない。しかし、実際の状況でそんな動きをする高校生が本当にいるのか?"高校生らしさ"と"高校生そのもの"はまったく別のものではないか?


しかし、その姿勢は高校演劇という世界では極端にいってしまえば異端であり、評価されづらいものがありました。

高校演劇の作品を見るのは好きですが、高校演劇という世界はいいものではないと考えています。

そんなこんながあって、自分の演技を知っている先輩が入っているのだからここでなら自分の培った演技が出来るだろうという思いもありました。


簡単にいえば、自分の演技が出来ると思ったから、でしょうか。


なにはともあれ、森實先輩がショウゲキにいなければ、僕もショウゲキにいなかったということです。
今回の公演『書く女』では、その森實先輩と深く関わる役なのがまた感慨深いですね。ゴールデンウィーク後半の5/3~5/5ですが、ぜひ見に来ていただきたいです!!!

本当は、自分の入団した一連の流れを書いて、「では、僕がショウゲキに入る理由となった森實先輩にブログを回します!!」というシナリオを考えていたのですが...森實先輩から回されてしまいました。


個人的に3回生の入団した理由を聞きたいのでまいんさんに回そうと思います。お願いします!!

夜半にすみません

はじめまして。あるいはこんにちはの方もいらっしゃるのでしょうか。
同志社小劇場3回生の森實と申します。
ブログを書くのは幾分久しぶりですので、ごちゃごちゃとまとまらないところも散見されるかと思いますが、何卒ご容赦願います、、。
さて、今回のブログのテーマは「自分が同志社小劇場に入った理由」だそうで、自分が入団した時を思い出してみた次第でございます。
私は高校時代、演劇部とバスケ部を兼部するという暴挙に出ていました。バスケは中学からしていたから、演劇はとある劇団が大好きで自分もスタッフとして関わりたかったからという二足のわらじもいいとこだろうと思う理由でした。
それで、演劇は大会前に突如現れ、照明や音響のスタッフをしてまた消えるという半幽霊部員のようなものだったわけです。こんな半端者をなんだかんだ優しく迎えてくれた演劇部には感謝しかありません。
そして、晴れて大学生となったわけですが、ここで私はとりあえず演劇を続けたいという気持ちがあったので、演劇サークル放浪の旅を始めました。
すると、演劇サークルは思ったよりたくさんあり、候補が4つも出て来てしまったのです。
これは困ったと、とりあえずブースを周り、新歓行事にちまちま参加してたわけですが、ある日、新町の三劇団全部の新歓行事に参加しました。昼からショウゲキの花見、夕方からサンゲキさんとQさんの稽古体験…全部をめぐるうちに、ひとりの女の子と友達になりました。
まあこれが前回のみかんのブログに出て来た、“偶然”私とみかんの友達だった子なわけです。
その後ふたりで行事に参加し、ショウゲキの稽古体験を経てさらにふたり友達が増え、見るだけと言っていた台本読みに参加した頃、私とその友達はショウゲキに入ると決めました。理由は、まぁみんな言うような雰囲気がよさげとかそんなものだったと思います。
しかし、それもつかの間、某鴨川近くの学生劇団の新歓公演を観た我々は衝撃を受けました。とにかく面白くて、具象舞台もハイクオリティ。舞台上にスナックがあるなんて、高校時代に机と椅子だけで半抽半具な作品を上演していた私にはそりゃあすごい世界に見えた訳で、しかも私はスタッフ志望ですから、そりゃあそりゃあ魅力的でした。
その後、新たな選択肢が出来た私たちは川を渡ったその学校まで新歓行事に足繁く通うことになります。
スタッフの体験会にも行き、スタッフと役者の完全分業であることや、ほとんどの人が一つの部署を極めあげているということなどを知りました。まあこの辺は前回のブログにもっと詳しく書かれているのでそちらを見ていただければと思います。
また、ショウゲキの新歓公演も観に行きました。こちらもまた、今まで見たことのないタイプの演劇で、比較のしようがありませんでした。
この辺りでまあ四人ともぐらぐらと揺れに揺れ、気づけば入団締め切りが迫っていました。
さてどうしようかと、改めて考えなければならなかった訳ですが、、、

結果から言えば、その友達三人は全員川向こうの劇団へ入団し、私だけがショウゲキに残りました。
格好をつけていえば、みんなが選択肢から捨てたショウゲキにたった一人残ったのです。

そうして入団した当初は、上回生から、むしろなぜ一人残ったのかと不思議に思われたりしたものです。
正直、わたし自身もめちゃくちゃ、それはもう大変に迷いました。

それでも私がここに入った理由は、「スタッフとして支えたい人がいて」、「ここなら自分がやりたいことができる」ということでした。
新歓行事を通して、沢山の先輩方に出会い、少しだけ交流させてもらいました。そして、新歓公演を見た後に、やっぱり“その方々が立っている”舞台に携わりたいと強く思ったのです。このひとたちが立つ舞台を、このひとたちが浴びる照明を作れたらどれだけ楽しいだろう、と。
そのために、色々なことができるようになりたい、まだ自分のスタッフ業を絞りたくないと自然と思いました。そうなれば、後は自分の興味があることにたくさん挑戦できる方を選ぶしかなく、その結果、ショウゲキへの入団を決意したのです。

長くなってしまいましたが、私がここに入った理由にやっと辿り着きました、、!
まあ、支えたい~~とか言いながらも、入団後最初の舞台にキャスト不足で立つことになり、その後たまたま声をかけていただいたプロデュース公演に参加し、気づけばずっと役者をしているわけですが、、。
でも、その分、新たな魅力にも気づきましたよ!
自分が力を注いだ舞台、そこに立ってほしい人と“一緒に”舞台に立つことが出来るというのは、スタッフも役者もできる特権なのだと。
いや、とってもわくわくしますよ。
新入生でここまで読んでくださった方がもしいらっしゃるなら、是非、体験していただきたいものです。
さて、我々も一緒に作品を作りたいと思っていただけるような素敵な舞台を作るために、今日も稽古と会議をしてこようと思います。
まあ本当に長々と読んでくださってありがとうございました。参考になったかはわかりませんが、自分に合う劇団選びができますようよくわからない所から祈っております!
GW真っ只中ではありますが、5/3~5の『書く女』にも、是非お越しくださいね!

では次は、音響班期待のホープ、あつしに回したいと思います。
次回の更新もお楽しみに~~。

学生劇団を渡り歩いて参りました。

こんにちは。同志社小劇場3回生の“みかん”こと所美華です。


さて、今回のテーマは『ショウゲキに入団した理由』ですね。

えー、困ったなあ。
正直言って、ほんと“偶然”です。

というのも、1回生の夏頃まで私は別の大学の学生劇団に所属していたんですよね。

ショウゲキと鴨川を挟んでご近所の、某大型学生劇団ですよ。


そこで“偶然”仲良くなった子が、
今のショウゲキの座長である森實と“偶然”仲が良くて、紹介してもらいましたとさ、と。

それだけです。ほんと。




じゃあ、なんで某大型学生劇団を辞めたのかという話ですよね。


…これ需要あんのか?


いや、去年も新歓公演の後、既に某大型学生劇団に入団していた新入生が
「ショウゲキと掛け持ちできますか?」
って聞いてきたし、とりあえず書きましょう。

ちなみに、ショウゲキは他の演劇サークルと掛け持ちができません。ご注意ください。
(演劇以外のサークルであれば◎)




某大型学生劇団が楽しくなかったかと聞かれれば、そんなことはないです。

先輩方は優しかったし、同期の子たちも仲良くしてくれました。


某大型学生劇団は、じっくり公演を作り上げている印象です。
役者とスタッフを完全に分けていますし、準備期間も長いです。

一方、ショウゲキはそこに比べると人数が圧倒的に少なく、役者はスタッフと兼任しなければなりません。
その上、公演準備期間は6週間。常にキツキツです。



誤解を恐れずに言えば、某大型学生劇団にいた時、私はすごく暇だったんですよね。

準備にさほど時間がかからない部署(スタッフ業)に所属していたからという理由もありますが、
その公演に参加している・貢献しているという実感が全然湧かなくて。

大人数であるがゆえに、「私がいる必要ないな」って思ったんです。

まあ、私がもっと積極的にいろんなお手伝いをすればよかっただけの話ではあるんですけどね〜



その点、ショウゲキは大変です。

その公演に参加している全員がフルで活動しないと、絶対に間に合いません。

でもその分、とても充実しています。

忙しい毎日を共に過ごすことで団員たちとの絆も深まりますし、
全員で一つの公演を作り上げたという達成感と、自分が公演の一部になれた実感を感じることができます。

忙しいと苦しいこともありますが、
泣いても笑っても6週間ですし、
常に周りには仲間がいるから大丈夫です。

公演後、みんなで「頑張ってよかったね」と言い合えるのが、私は大好きです。



ん〜なんか、これだけ読むとショウゲキがブラックサークルみたいですね。

そんなことないですよ〜(悪あがき)。

公演期間中も私は普通にバイトしてますし、
その上、家も遠いし、なんなら通ってる大学も同志社とちょっと距離があるのですが、
それでも続けられていますから。



まあ結論、どこのサークルが合っているかなんて、個人の感覚なわけですよ。

私は大きいコミュニティより小さいコミュニティの方が自分に合っていた、と。
それだけの話です。

入ってから「合ってないな」と思ったら辞めりゃいいんですよ辞めりゃ(経験者)。


これを読んでくれた新入生が、自分に合った居場所を見つけられることを願っています。

そしてあわよくば、この同志社小劇場でお会いできるといいな、と思います。



あ、もし迷ってる方は、新歓公演『書く女』を是非観に来てください。

あと新歓イベントもあります!お待ちしています。


ってなわけで、長々と失礼しました。
次のブログは“偶然”にも友だちの友だちだった座長の森實に渡します。

ショウゲキのいいところをいっぱい書いてくね、ざね。

止まらない演劇欲

ブログの更新が遅れまして申し訳無いです、、

同期のひろやから回ってきました。
『やらかし』かー、今回も派手にやらかして参ります!けど、『やらかし』ってなんなんでしょうね。
私はこれまでたくさん『やらかし』てきました、、
例えば、中学の頃、なぜか蛍光灯の上に乗れると思って、上に乗ってバランス芸をしてたら、急に下の方で音がして、『パリン!』、嫌な予感はしながらも下をみてみたら、案の定、蛍光灯が割れていました、、中学生は何をするかわからないのが怖いですね、、

前置きが長くなりましたが、

法学部法律学科2回生の梅田悠介です!
ばいでんとよばれているので、よろしくお願いします!

もう大学入学して、丸1年経つんですね、、
時の流れは早いもんです!


さて、今回、新入生歓迎公演ということで
役者陣で『なぜ小劇場に入ったのか?』という
テーマでブログを回しています。

私は、中学・高校と演劇部に所属していました。
その関係で大学でも演劇を続けたいとは思いました。しかし、すこしそれは悩み、大学での演劇と高校での演劇の違いも鑑みて、入るのを最初はためらいました。だから、新町の演劇サークルだけでなく
ボランティアサークルやダイビングサークルなど
いろんなサークルの新歓に行きました。

この迷いは大学生になった時だけではなく
高校に入るときも同じでした。中学の演劇部を引退し、次の部活はどうしようかなと考えているとき、
次は違うことをやろうと、一念発起し、勇気を振り絞り、野球部に入りました。この時は、もう演劇はしないと決めていました。しかし、何日かたち、
グラウンドで素振りをしていた時に、ふと、演劇部の教室の窓が見えました。その窓をずっと見てたら
中学のときの記憶と演劇の楽しさが蘇り、この時にはもう自分の演劇欲が止まらなくなってしまいました。せっかく入った野球部で同じ仲間には申し訳ないとは思いながらも、結局、高校でも演劇を続けました。

だから大学にはいっても、その気持ちはあったのです。演劇サークルの新歓に参加しても、まだ決め切れなかったので、新歓公演をみて決めようと思いました。去年の新歓公演『また夜が来る』です。
見てみたら、いままであまり観劇で泣いたことない自分が、あまりにも感動して泣いている自分がいました。終演後、やっぱり、自分は演劇がしたいんだ、演劇が好きなんだと思い、小劇に入ることにしました。今となっては、この時の新歓公演に参加していた先輩方とともに今年の新歓公演に参加できることを嬉しく思います!


これが、わたしの小劇場に入った理由です!
ショウゲキは、経験者も未経験者も分け隔てなく
楽しく演劇ができるサークルです。小劇はもうすぐ
100年目に入る歴史あるサークルです。ぜひ次の時代の小劇場の一員に一緒になりましょう!!


では、ここで今回の新歓公演の詳細を
発表します!!!

🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠
【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール
🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠

終演まで飽きさせない熱量ある芝居を発揮します。
総勢12人の勇姿をご覧ください。
たくさんのご来場お待ちしております。

その他、新歓行事もまだまだあるので
そちらの方も足を運んでいただけたら幸いです!

最後に新入生のみなさん
ご入学おめでとうございます!
これから4年間、充実した楽しい毎日、大学生活を
していってください!もしよかったら小劇でともに大学生活を楽しみましょう!よろしくお願いします!

では、次のブログですが、
自分が小劇に入ったきっかけが『また夜が来る』
なので、その作品に参加していたみかんさんにお願いしたいと思います!!

サイダー組見たかったー!!🥤🥤🥤🥤🥤

いや寒気がした

あの、笑

かじかずさん、、笑、キャラ壊れすぎですよwwww

あなたね、その顔文字2、3回ならまだクスッて笑えるくらいで済んだのに連発するあたり草も生えなくて、逆に肥えたわ。



いやなにが?



どうもこんにちわ、めはるのひろやです。


今日も稽古でした。お疲れ様です。
10分休憩のとき、2、3回寝ちゃいました。
なのに起きたとき毛布がかけてあったんですけど、あれ~誰ですか?笑
優しすぎですよ、なべさんですか?笑
ありがとうございます笑


新歓公演、きまりましたねぇ~、『書く女』、ですかぁ~。
僕は~二回目の役者チャレンジということでぶっ飛ばしていく所存でございます。


え?まだ2回しかやってない?


そうなんですね、私昨年の10月からここ同志社小劇場にお供させてもらってる身のものなんですね。
それまではフットサルとか陸上のサークル転々としてたんすけど、
グレイテストショーマン、観た方も多いと思います、
ぼく、あれ、ガチでやりたかったんですよ笑
それでもう衝動で気がついたら入部してました笑


(ちなみにThis is me を小ホールであの先輩のSさんと踊ったことによりその夢はあっさりと叶ったのであった。)


あ、でね、


もちろん入る前には先輩方の公演とか観にいったり、ブログみたりツイッターみたりと色々調べていはいましたよ、ガチで。
だからこのブログもいずれ後輩とかに隅々みられ散らかす日が来るのではないかと、、、、あはは、まあ楽しみにしてます。笑



かと思ったのもつかの間ですよ




なんなのですか!



昨日のカジカズさんの記事は!



大千犯ですよ!



もうブログの書き方が‘’きたわって‘’ないんじゃないかと、
心の中のリトルめはるが言ってますねぇ



はいはい笑
何はともあれ同じ座組みの同期、先輩方これからよろしくお願いいたします。

そしてこのブログを読んでくれているかも知れない未来の後輩の諸君!



今の時期、ほんとに忙しくて、気がついてたら4月過ぎてたみたいに、
したいこと、やりたいことたくさんあると思います。


僕が思う同志社小劇場は、入りやすくアットホームな感じで、一度役者をしてみたいって人には一番気楽に始められるサークルだと思います。

後、一度舞台を踏んだ後の達成感は立ったものにしか味わえない素敵なものだとも、僕は思います。

早く後輩のみんなの顔がみたいです、笑






お待ちしてます。





同志社小劇場2019年新観公演 『書く女』、

その他新観行事等々、

ぜひぜひ足をお運びになってみてくださいっ!!!!!!!!!!




てことで同期のばいでん!

バトンタッチです。


やらかしてくれ!以上!

新元号

おはようございます!
こんにちは!
こんばんは!

新2回生のカジヤマ カズマです。(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

新元号決まりましたね!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
『令和』だそうで…。
元号といえば、明治モダン、大正ロマン、昭和レトロみたいにその時代の雰囲気を伝える呼び方がありますが、平成はどうなるんでしょうかね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
僕は平成テクノを推してます。結構良くないですか?(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


新元号発表で少し時代の流れを感じてしまいますが、僕も1年前はピチピチの1回生でした(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

おそらく新入生の方々は様々な楽しみと不安を抱えてるのではないでしょうか?

1年前の僕もサークル選びで悩みました(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
大学でいきなり演劇を始めるのは僕にとって凄く勇気のいることだったのだ!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

でも、大学内にいくつかある演劇サークルの中からショウゲキを選んだ理由は簡単です。


それは…




ショウゲキしか知らなかったからです。(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


うん、選んだって言わないですね…(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


でもね、僕の判断は間違ってなかったのです。
なぜなら、凄く楽しいからです(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


ただ、新入生の皆さんには色々なサークル見て、感じて選んでほしいです(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

そして、願わくばショウゲキで一緒に活動したいですね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


大学で演劇を始めた理由はまた別の機会に…


大した理由ではないですが、(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎



同志社小劇場では演劇経験関係なく入団員を募集していますので、演劇を始めたいと思っている方も全然大丈夫ですよ!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
僕と一緒ですね。


ショウゲキに少しでも興味を持った方は、ぜひ新歓公演にお越しください(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


その他、稽古体験やお花見などの新歓イベントも準備しております(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎


次は、同じく新2回生のひろやくんに渡したいと思います(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

ってか、(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎←めっちゃうざいな(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎






プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
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