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クロノスいっぱい使いたい

徹夜で完成させたゼミの発表課題が惨敗に終わり、心身ともに疲れ果て乗った帰りの電車で爆睡し終電がなくなり4000円弱かけてタクシーで帰る羽目になり、らさに次の日ホール週にもかかわらず14時まで爆睡してしまい大失態を犯し続けている赤地というものです。

ということで、もしクロノスで過去へ戻れるなら、

今では切実に3日前に戻りスケジュール管理をやり直したい、、

なんですが、このお題を初めて見た時、よく考えても中々思い浮かばなくて。

私は過去には戻らない。
って書こうと思った時に、ふと蘇った思い出がありました。

学生の時に励んだ部活動の思い出です。

私は中高テニス部に所属していました。特に高校時代はテニスに対する熱が強く、徐々に結果も出てきました。

先輩が引退し、自分たちの代が最高学年になりました。副キャプに選ばれ、より一層気合いを入れて励んで行こうと思っていたところ、様子が変わり始めるのです。

まず、副キャプとしての役割を果たせない自分に対する自己嫌悪が強くなっていました。
今までだったら、ただただ自分のことだけを考えていればよかったのに、そうもいきません。

チームをまとめるキャプテンを支える立場として、何も役割を果たすことができない自分に苛立っていました。

精神的な負担はプレー面にも影響を及ぼし、テニス自体もスランプに陥りました。

やり直せるなら、もっと周りを見て自発的に行動し、自分の責任を果たせるような努力をし直したい。

プレー面に関して、本当に上手くなりたかったら、とことん努力すれば良かった。自主練や、部活外でテニスを習いに行くとか、テニス雑誌を買って勉強するとか。

まぁ、当時の私にはそんな余裕はなく、戻れたとしても本当に実行できるかわかりませんが。

過去には戻らない、クロノスはいらない、って書こうとしたくせに、
意外と戻りたい過去が出てきました。クロノスって素晴らしいですね!!

ということで!


【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc


〈お問い合わせ〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のDM、リプライ
・dshogeki@gmail.com宛のメール

新人公演ということで、稽古期間を通して、部員それぞれが成長を実感しているそうです。

その成果を生で実感してほしいです!
是非会場にお越しください!

次は(プライベートでも魅力的やけど)舞台映え抜群、1回のエース、あきらにまわしまーす。

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みんなどうした

ばいやまといいあっつぁんといい、
「過去に戻れるとしたら」ってお題をいいことに過去の恋愛話をぶちこんできました。

じゃあ僕も!!

ってなるわけないよね、笑
藤川君。

さてさて、みなさんどうもこんにちは!
同志社小劇場にまだ入って二ヶ月の目春です!

最近寒くなってきましたね、人肌が恋しくなる時期ですね、みなさん風邪を引かないようにねっていうかこういう時期は自分の気持ちに素直になって大好きなあの子あの人に自分の気持ちを思いっきりぶつけちゃいましょう!
そのめらめらと炎のように燃え上がる思いなら、きっと寒さなんか吹っ飛んじゃいますよっ、てかやっぱりさむい!



で、クロノスに乗って過去へ行くとしたら?



亡くなった人に謝りたい。

おじいちゃんかな。
小学5年生の時になくなった僕のおじいちゃん。
学校休んで鳥取に帰って会いに行ったんだけど、あの時のこと、今でも鮮明に覚えているな。

「学校に戻って友達と遊びたかったのに・・・。」

って、病室のベットで横になっていたおじいちゃんに言ってしまったんです。

すぐにお母さんにしかられて、おばあちゃんは悲しそうな顔をして、お父さんと病室に出た覚えがあります。

数ヶ月後に、すっかりおじいちゃんは冷たくなりました。

ゲームばっかしてて、勉強なんかしないで遊んでばっかの僕でした。

当時の僕なんて、まだそんなもんでした。

けど、年を重ねるにつれて博識だったおじいちゃんにどうしても聞きたいことが沢山増えていきました。

勉強のこととか進路のこととか。

これおじいちゃんに聞いたらなんてアドバイスしてくれるかな?

って思うと同時に、

当時の事を謝れなくて本当にごめんね。

っていっつも思っています。

【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
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・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
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同志社に入れたよ!おじいちゃん!
それでいま演劇してるんだ!
一番高い特等席で見ててね!



今公演、私目春は主人公吸原の同僚役である藤川を演じます。

みなさまどうか!会場に足をお運びくださいませ!

みなさまの御来場を、心よりお待ちしております。


がんばります!


たかねちーん!ブログまわすね!それでは!

あの日々を胸に

2周目がきましたあっつぁんです。

京都でやりたいことの1つに鴨川で野生のオオサンショウウオを見る!というのがありまして...
要するにオオサンショウウオは大好きです。


さてさて2週目のお題は「もしも過去に戻れたら」です。

基本的に過去に後悔などはしないので戻って何か変えてやろうということは考えなかったのですがお題を聞いた瞬間に浮かんだ過去がありまして...



そうですね...やっぱこれしかないな...




中学3年の時に付き合ったあの子との出会って、付き合い、そして別れるまでを何も変えずにもう一度追体験したいです。





中学2年の時に中学校が統合して同じクラスになったのが出会いでした。

学年順位で1、2、3の数字しか見たことがなかった自分と身長が小さかったこともあってか女子の中で癒し系の位置にいた彼女。

なぜあんなに親密になったのか今考えると不思議ですが、席が近くなることが何度かあり、話していくにつれて彼女の無邪気さに惹かれていったように思います。




告白されたのは中学3年に進級してすぐでした。

呼び出された場所に行くまでの緊張感は告白されることに対してだったのか、或いはインフルエンザの流行による外出禁止を破ったのがバレることを恐れてだったのか...

告白されてそれに答え、その流れで快晴の下、周辺を散歩したのがすごく印象に残っています。



付き合ったのは半年間でした。

修学旅行で今は無きスペースワールドのジェットコースターに乗り、手を繋いで園内を歩いているところを先生に見つかって怒られたり、

初デートとなった地域のお祭りでジュースを交換したときの間接キスにドキドキしたり、

今となっては陳腐だなと思うのですが当時の自分にとってはかけがえのない時間でした。



しかしどんな関係にも別れはくるものです。

詳細は控えますが、自分が参加している中学校のLINEグループに彼女が招待中のままであることがそれを端的に、そして如実に表しているのではないでしょうか。

別れた次の日の家庭科の時間に黒い折り紙で紙飛行機をつくって何度も飛ばして「わぁ墜落したぁ」と言っていたことは覚えています。





もし、自分から告白していれば、もしくは祭りが終わって帰るときに名残惜しそうに自分の手を握ってくる彼女に対して恋人らしいことが出来ていれば、もしかしたら関係は続いていたのかもしれません。


もしくは付き合う直前のお互いに好意があることを分かっていながら話すあの関係を維持するのも良かったのかもしれません。



しかし、その選択をしなかったからこそ今の自分があるのだと思います。どこか恋愛に対して一歩引いて見るようになってしまった気がしますが、それも含めて今の自分には満足しています。



あの出会い、そして別れがあったからこそ今の自分ができた。だからこそもう一度追体験してみたいのです。





思い出話になってしまいましたね.....


さあ!!!気を取り直して公演の宣伝です!!!

【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
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・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
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自分が演じるのはブログの雰囲気とは大きく違ってコミカルな役柄です!

稽古も5週目半ばを過ぎ、佳境に入っています。
よい公演となるようあとは精進するばかりです。

次のブログはめはるんにお願いしようかな
よろしく!

中学省日記

二週目が回ってきました。
トミーこと、オオサンショウウオです。

バイデンのブログを読んで、まんま君の知らない物語やんか…せつな…ってなった、オオサンショウウオです。

その結果内容のハードルが一気に上がった、オオサンショウウオです。

何やら今回は「もし過去に行けたら?」というお題らしいです。

アカン。

これといってネタが無いんじゃあ

うーん

人助けなら 何らかの災害や事件阻止でしょうか?

己の欲に忠実になるなら 受験生の私をひっ掴んで数発ビンタしたのち河合塾にでもブチこみに行きます

でもそれだと今がめちゃめちゃ変わってしまうんですよね

難しいところです。

とりあえず、未来が変わらないレベルで、私のちょっとした後悔だけ取り除けるようなタイムスリップにしようとおもいます。




カミングアウトです

中一のとき、一回だけカンニングもどきをしたことがあります

(白目)




あーあ…


言ってもた…





中学生活が軌道に乗り、ホクホクしていた私

非常に調子に乗っており「てきとーにやったら数学なんて平気だドン!」とぬかしておりました。

それは後期ぐらいだったと思います。

数学のテストが帰ってきました。

確か65点ぐらいだったと思います。

高校生の私だったら「ヒャッホウ!65点とか天才じゃね?!」となっていたんですが中学生の私にしたら60点代というのは非常にショックだったようです。

先生が採点間違いがあったら持ってくるようにと言っているのが聞こえた瞬間、私の脳内で「偽造工作」と書かれた看板を持った悪魔が踊り始めました。

控えめに天使が「だめだよぅ、後悔するよぅ」と言っていたように思いますがそんなものには目もくれず、私は悪魔と一緒に踊る道を選択しました。

とりあえず2問ぐらい私の誤答を正答に書き換え、なんとか70点代に乗るように工作しまして

そろそろ~と先生の所に持っていきました。

すると先生は

「あれ、ここホントに正解だった?」と。









ヒュッてなりました。

ちょっと個性的な先生でしたので、独特の方法で採点してたらしく間違えることはほぼ無いんだそうです。

さらに追い討ちで

「一応念のために全部コピーしてあるから確認してみるわ」

と言われたときにはもう生きた心地がしませんでした。

先程まで一緒に踊っていた悪魔はその一言で蒸発し、天使が「だから言ったのよ…」と侮蔑の眼差しを向けてきました。

そのまま屍のように半日過ごし、これは自首するしか道はないと思い、放課後職員室に出頭しました。

その先生は頭ごなしに叱りつけることなく、ただ静かに聞いてくださって、号泣してしまい職員室の外に出れなかった私にずっと付き合ってくださいました。

その先生は一年で他の学校へ転任されましたが、他にもいろんなことで助けて頂いた私の恩師の一人です。

多分あれが中学三年間で一番衝撃的な体験だったと思います。

願うことなら過去に戻って消してしまいたい全科ですが、それは不可能なので、ずっと後悔は消えません。

成人式か同窓会にでも、またもう一度先生にお会いできたらその時のお詫びと感謝を伝えたいと思います。


と私のドッコラ失敗話を長々としてしまいましたが、公演の宣伝を…

【同志社小劇場12月新人公演】

『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc

〈お問い合わせ〉
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新人一同熱を上げて五週目稽古に取り組んでいます。

ご来場心よりお待ちしております!!


次はオオサンショウウオが大好きなあっつぁんにお願いしたいと思います。

夏のひととき

こんばんわ!
ブログの更新ができていなくて申し訳ございません、、、
2018年12月新人公演『クロノス』は現在、5週目に突入いたしました!

稽古はもちろん、それぞれの部署作業も、本格的になってきています!
私は舞台メインとして、日々、舞台作業に追われていますが、「この舞台は本当に立つのかな?」と自問自答しており
他の舞台班のみんなに無理をかけさせてばっかりです、、、本当に申し訳ないです。

ご紹介が遅れまして、どうも、ましゅの夢に出てきた梅田悠介です。

さて、ブログも2週目に入りましたが、2週目では役者それぞれの
「もしも過去に戻れたら?」を聞いて回る回だそうです。

そうですね、、
もしも過去に戻れたら、いろいろ後悔していたことがたくさん解消できますね。
今回はその中から、2つお話をしたいと思います。

一つ目は最近の話になりますが、稽古場の焼酎の瓶を割っちゃったことですかね、、
棚を持ち上げようとして、瓶が倒れ、粉々になってしまいました、、
この時にみんなの優しさが垣間見れました!
割れたガラスを回収してくれたり、掃除機で床を掃除してくれたり、
本当に感謝してもしつくされないほどありがたかったです!
でも、もし過去へ戻ったら焼酎を割らないようにしたいですね!

二つ目は高校の話になるんですけど、高3の時に好きだった女の子がいて、
好きという気持ちは伝えられたんですけど、伝える場所を間違ったかなと思います。
3学期の終業式のときに、教室で伝えたんですけど、やっぱりダメで、

ああ〜、やっぱりあのときに言っとけばよかったなーと思うときがあります。

それは、夏の合宿のときに
夜、その子と一緒に星空を見るときが奇跡的に訪れたんですけど
自分は普通に横並びで見てたつもりだったんですけど、
なんか自分の肩に急に寄りかかってきて、
すんごくドキドキした思い出があります。

そのとき、「これはチャンスだ」と思い、
すごくタイミングのいいスチュエーションなので
いけると思ったのですが、
そんなときに横入りしてきた人がいて
せっかくのいいチャンスが水に流されてしまったのです、、

ちょっと空気よんでくれよ!って思うのですが
まあ、言えなかった自分も悪いんですけどね、、!

もし過去へ戻ったら、ちゃんと自分の気持ちをいい形で伝えたいですね!

でも自分にとってこれは、いい「夏のひととき」だったと思っています。




ではそろそろ、告知のお時間に参りましょうか

【同志社小劇場12月新人公演】
「クロノス」
作:成井豊
演出:前田真生

(日時)
12月21日(金)19時
12月22日(土)14時/19時
12月23日(日)14時

(料金)
無料/予約優先制

(場所)
同志社大学新町別館小ホール

(あらすじ)
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械
『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人である蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。
吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り
自分自身を過去に飛ばした、、、。

(予約)
・twitter(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
 http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc

(お問い合わせ)
・twitter(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール

(キャスト)
梶山知真 梅田悠介
武岡有希 目春宏哉
小清水瑛 藤谷京奈
杉本温志 南里佳
塚原琴美 赤地貴音
佐武稜斗 前田真生

またtwitterの方で、役者紹介が出ると思いますが
私はP・フレック3課課長・野方耕市/シックブーケ店長・辻堂を
させていただきます。今までで一番難しいキャラ同士ですが
精一杯役を務めさせていただきます!

では次のブログは誰にしましょうか、、、
あっつあんの話も聞きたいのですが、あいにく1回目で回してしまってるので
では、オオサンショウウオのモノマネが得意なとみーにバトンタッチします!

友達が欲しい

なんとなく回されました、ましゅです。

2周目は『もしも過去に戻れたら?』というテーマだそうで、私も色々と考えてみました。

過去に戻るっていうのは今回のクロノスのように、自分の体ごと全て過去に戻るのか、過去の自分の体に今の意識が入るのかによって違ってくるなあなんて思ったりしましたね!
なのでその2つのパターンで考えてみました。


①今公演のクロノスのように自分の体ごと過去に戻るなら
色々考えてみたんですけど、どうにかしたかった過去は特にないな、と思いました。私は今1番楽しいように生きているので過去に悔いはありません。なんちて!
なので東日本大震災が来るっていうことを皆に知らせに行きたいと思います。3.11は母の誕生日でもあるので…。もっと被害が少なく出来ればな、と思います。

②過去の自分の体に今の意識が入るなら
大学では「友達が多い」なんてたまに言われたり言われなかったりしている私ですが、小学校から高校まで友達が少ない方でした。
友達が少ないと、その子が風邪とかで学校を休んだ時に、もうどうしようも無くなるんですよね。あれはとても寂しいですよね。
なので、小学生あたりまで遡って今のコミュ力を使い、小学校から高校までの学校生活を沢山の友達と充実して過ごしたいですね!!友達100人作りたいなあ


最近毎日やり切って過ごしていて疲れているせいか、色々とやらかしまくっています。この文も後々見たらやらかしになってると思います。未来の私、ごめんなさい。疲れてるんです許してください。


【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

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もうすぐ2回目の通しがあります、1回目の通しよりもっと良いものを見せれるように頑張ります!!!

次は昨日の夢に出てきたバイデンくんで!!

ドラム型洗濯機ギチギチ

こんばんは。
2018年新人公演『クロノス』の稽古は4週目が終わろうとしており、ブログは2週目に突入しました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか、私は元気です。ケイナです。

さて、ブログ2週目では、それぞれの役者たちがテーマに沿って記事を書くことになりました。
テーマはずばり、『もしも過去に戻れたら?』です。
今公演『クロノス』では、主人公の吹原くんが初恋の人を救うために過去へ飛んで奔走しますが、当劇団員たちなら、いったいどうするでしょうか?
私まだなにも考えてなかったのに、どうしてさぶちゃんは私に回したんでしょうか。

じゃあちょっと、シンキングがてらデザートタイムに入ります。


ごちそうさまでした。
考えてみたところ、3つの案が浮かんだので発表させてください。

①7分前に戻ってさっき食べたクリームシフォンをもう一度味わう。
理由:おいしかったから。
ファミマの新作スイーツです。ぜひどうぞ。


②ジュリアナ東京でダンス
『バブルへGO!!』という映画を、みなさんはご存知でしょうか。
S__96149511.jpg
2007年の映画で、広末涼子がドラム型洗濯機に入ってバブル期にタイムスリップするコメディ映画です。
なにを隠そう私は超バブリー。服装とかじゃなくて金遣いの荒さが。
経済学部の秀才小清水瑛氏の見解では、「この世がケイナで埋め尽くされたら経済は回りまくる」そうです。
バブルへGOを初めて見たときから、バブルへのあこがれが止まりません。
ベンツ、ダイヤ、土地、土地、トレンディドラマ、ディスコ、しもしも、しもしも……
すべての人々がぎらぎらしてて、楽観的で…最高ですね!!
私もごっつい腕時計してピッチピチのボディコンで羽がモッサァってついた扇子振り回して頭振り乱したいですね!
別に今でもできなくはないんですが、ひとりはさみしいです…。


③最高の死
最近、疲れがピークに達してつい「死にたい…」と思ってしまったとき、「どうせ死ぬなら好きな人に可愛いって言ってもらったあのとき、脳天から全身の血液噴き出して死ねばよかったなあ」と考えます。本当によく考えます。あの瞬間悟ってしまったんです。あ、人生のピーク!!!!って。
でも逆を言えば、そのときに戻れない限り、そうやすやすとは死んでやれません。
私が生きている間にクロノスが開発されない限り、私は寿命を全うするでしょう…。

以上です。
他の劇団員が過去に戻って何をするか、気になりますねえ~~(∩・∀・)∩ キャー

告知忘れてた。
⛄同志社小劇場12月新人公演⛄
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時

〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
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・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc

〈お問い合わせ〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のDM、リプライ
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〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生


次はだれに回そう…
んん~~~じゃあましゅちゃんにします。
あざした。

大人帝国

こんにちは😃佐武りょうとです!。!
今回初役者をやらせてもらいます!
よろしくお願いしますー。ー

時が過ぎるのはとても早いものでもう20歳になってしまいました。まだまだ先だと思っていたあの頃が懐かしいです…大人って大きな人と書きますが人は大人になるにつれて自分の存在がどんどん小さいものに感じる現象は皮肉なものだと思います。
大学は自分探しの時期と呼ばれることもありますが、この現象に起因するのかもしれませんね。
果たして大人としての自分を見つけることができるのでしょうか?

<同志社小劇場12月新人公演>
「クロノス」
作:成井 豊
演出:前田 真生
日時:
12/21 (金) 19時
12/22 (土) 14時/19時
12/23 (日) 14時
料金:無料(予約優先)
場所:同志社大学新町別館小ホール

次はけいなに回そうと思います⭐️

こんちゃっす!

は~いっ!
みなさんこんにちわ!
今公演、恐れ多くも役者として初参加させていただきます、一回生の目春宏哉(メハルヒロヤ)と申します。
どうぞどうぞ、皆さんなかよくしてくださ~い!わ~い!

って、僕はこの演劇サークルに入ってからまだ2ヶ月しか経ってないのですがどうでしょう?
同期のみんなからは「陽キャ」だといわれまくるし、こんなに暴れ散らかしていても大丈夫でしょうか?

不安な日々が続きます。

さてさて、初めてこのブログでこんにちわするわけなので少しだけ自己紹介を。

鳥取県出身、広島育ちで中高は陸上に明け暮れてました。
身長163cm、体重は、いま家に測りがないので秘密。

高校時代、日本史の教科書に載っている徳川慶喜に似ていることが判明して大ブレイク。
それ以来、平成最後の将軍と皆からよいしょされる日々が続く。

ひとよりかなり目が大きいことが特徴であり、
その大きさゆえに、プリクラでデカ目機能を選択して撮ると、顔の約半分が目になりました。

人が喜んでいる、楽しんでいるのが大好き。
だから雰囲気だけは良くしたくてたまにはしゃぐことがあります。
そして一人で失敗し、周りからやかましい!と言われシュンとなります。
それなのに、最近では顔までうるさいといわれるようになり、もう存在ごと消したくなりました。おいちゃんまお。



しかし、そんな僕でも、舞台上では存在を消すことはできません。

がんがん目で感情を訴えてばんばん体で体現できるような役者に、
いつかなりたいなぁなんて思っています。

みなさんよろしくね!

ではでは、今公演の情報を掲載させてもらいます!

<同志社小劇場12月新人公演>
「クロノス」
作:成井 豊
演出:前田 真生
日時:
12/21 (金) 19時
12/22 (土) 14時/19時
12/23 (日) 14時
料金:無料(予約優先)
場所:同志社大学新町別館小ホール


役者総勢12名でお送りする同志社小劇場、新人公演「クロノス」。

一回生の鋭気溢れる演技を、どうぞご覧あれ!



てことで、次回のこのブログは、いぶし銀光る演技、さぶ君にバトンタッチです!

わたし、アキラ

今日のブログを担当します、1回生の小清水瑛(コシミズ アキラ)です。

まさか、リカちゃんに豆苗好きという印象しか与えられていなかったとは…無念です。もう次からは、ばちぼこに私をアピールして行こうと思っております。

リカちゃん、あたしは別に豆苗好きではないわよ?ただ節約のために育てているのよ?

さて、今公演は同期の全員が責任を持って舞台を作り上げます。今までは先輩にお世話になって、どうにかやっていましたがまぁ大変です。

私はだいぶやらかし女で、同志社小劇場のツイッターと間違えて稽古の投稿を自分のアカウントに上げて1人で悲鳴をあげたり、通しに持って行かなくてはならない三脚を家に忘れてヒィヒィ言いながら取りに帰ったり、他にも何かしらヒヤッとすることをしてしまうのです。

気づいたら、今までは「アキラ」と呼んでいたちゃんまおとケイナが「アキちゃん」と私を呼ぶようになりました。この呼び方は私の母と歳の離れた姉しか使っていなかったので、姉が2人増えたみたいに感じています…。

さあ、今日から4週目に突入です。気を引き締めて、もうヘマが無いように仕事を頑張っていきたいというのが今の意気込みです。
そしていつか2人に「アキラ」と呼ばれるほどしっかりしたい!!

長くなりましたが、今公演のお知らせをさせて頂きたいと思います。

<同志社小劇場12月新人公演>
「クロノス」
作:成井 豊
演出:前田 真生
日時:
12/21 (金) 19時
12/22 (土) 14時/19時
12/23 (日) 14時
料金:無料(予約優先)
場所:同志社大学新町別館小ホール

是非、小ホールまで足をお運びください!
首を長くして、お待ちしております。

さて、次のブログは陽のオーラが溢れ出る目春に託したいと思います。よろしくね。

役割

こんにちは。
新人公演からの参加となります、1回生のリカです。
高校の時のあだ名であった そいそん はまだ浸透してないので、これからどんどん豆キャラを出していこうと思います。そいそーい

はい。てな訳で、先日3週目の通し練習が終わりました。
メンタルくそ弱芸人なのでばちぼこに緊張しましたが、クロノスの世界に自分が入っている、共に切磋琢磨している出演者と並んで私もその一員に加わっている。そんな感覚が快感に感じてくるようになりました。
まだまだ自分をさらけ出しきれていない素人の分際ですが、それでも芝居を通して会話をし、それによって世界観をつくり、物語を紡いでいく作業はとんでもなくやべぇです。言葉が汚かった、訂正します。とても楽しいです(語彙力)。

そんな私がたくさんの方からアドバイスをいただいて思うのは「物語の中での自分の役割とは」ということです。
主人公の前に立つ壁となるもの、背中を押すもの、物語が進むキッカケになるもの...。
登場人物には様々な役割があって物語が進んでいきますが、自分はどの役割にあるのか。それを日々考えています。
他の役者さんの演技には感服致すばかりで全員私の推しみたいなところはありますが、どうにか食らいついて精一杯の演技でぶつかっていければと思います。
さて、長くなりましたがここで新人公演のお知らせです。
<同志社小劇場12月新人公演>
「クロノス」
作:成井 豊
演出:前田 真生
日時:
12/21 (金) 19時
12/22 (土) 14時/19時
12/23 (日) 14時
料金:無料(予約優先)
場所:同志社大学新町別館小ホール

新人部員である私達が全力でひとつのものにむかって走り切ります!その空気を是非同じ空間で味わっていただけたらと思います。

次は豆苗好きということ以外は謎、ということで全私の中で話題のアキラにバトンタッチします!
プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

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