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グレーテストコントマン

ブログ回って来ました。三回生の和田見です。四月の新歓公演が終わり、気づいたら6月公演が終わろうとしています。


今回の公演はぼくのコントショーといっても過言ではないくらい飛び道具飛び道具しており、役者なのか役者の中に紛れ込んだ芸人なのかわからなくなっています。頑張ってます。


新入生はいい人多くてホッとしてます。この歳になると、新しく人と関係を作るのがしんどいな、と感じがちですが気軽にお話しできて楽しいです。三回生になって集大成のような役数に恐れおののいていますが華々しく散れるよう頑張りたいと思いますのでよろしくおねがいします。

次は同志社小劇場のストイックアイドル所ちゃんにまわします。
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めいちゃんからバトン受け取りました!同志社小劇場三回生の泉ゆいです。英文科で英語詩やってます。シェークスピアとかそういう感じのやつです。
ところで私最近ラップにハマったんです。ラップいいですよ!私ラップってずっとYOYOいってる感じの想像してたんですけど思ってたより日本語喋ってていいなって思いました。韻踏むじゃないですか?ラップって。だからかわかんないんですけどめっちゃ聴きやすいんですよ。あとなんか早口なんとか多いんですけど人によってはラップ独特のリズム踏んでんのになんていってるか聞き取れたりしてすごいなーって思います。私よくお風呂場で歌うんですけどラップを、全然舌がまわんないんでこういう人らって滑舌めっちゃいいんやろなって思うんです。
今回の劇でもなんせ海外が舞台の演劇なんで普段耳にしないような名前がふんだんに出てくるんです。滑舌良くなるよう頑張ります。


お疲れ様です!あやかさんからバトンを受け取りました、めいこと奥田さつきです。


最近ブログを読んでいると、新入生が充実した時間を過ごせているんだな~と感じれて嬉しく思っています。


ブログは2回目です、がほんとに何を書けばよいのやら、、悩みます、、


というわけで、新顔もいらっしゃることなので忘れがちな私の本名「さつき」の由来について。人見知りの私が勇気を振り絞って笑いをとりにいった高2の自己紹介を引用します。


まずひとつめ、5月生まれなので5月は「さつきの花」が綺麗に咲くことから綺麗な人可愛い人になるように、というものです。ありきたりな感じです。


つぎに、「となりのトトロ」です。トトロの姉妹は5月生まれだそうで、そのお姉ちゃんの方「さつきちゃん」のようにしっかりした女の子になるように、という意味が込められていました。

これが問題なのです。姉妹2人とも5月生まれなのにお姉ちゃんの方を選んだのです両親は。まさか私が「しっかりしてる」とは縁遠い人間になるとは思わずに。ごめんなさい、「さつき」なのにお姉ちゃんの素質がなくて。

そして、私は高校から見事に「めい」というあだ名をつけてもらいました。名付け親の子は、5月=Mayで「めい」とつけてくれたのですが、まあ見事にトトロ事件と被ってネタのようになったというわけです。


では、私の自己紹介はこの辺で終わりにします。読んでくださった方はありがとうございます。


そしてそして、同志社小劇場7月公演『カフカズ・ディック』ぜひとも、よろしくお願いします✨


次は、面白くてかわいい大先輩、泉さんにお願いしたいと思います!

岩越からブログが回ってきた。

岩越からブログが回ってきた。


なに書こう。

てかいつまでたっても大谷さんて呼んでくるじゃん岩越。前もこんな話したな。


でも思えば中学も高校も仲良いのにあやかって絶対呼んでくれない友達とかいたわ。
多分大谷顔なんだ。
うちが悪いね、ごめん岩越。


で、なに書こう。



こないだ、お母さんから電話がかかってきて、教習所の合宿の手続きがどうだとか、銀行にお金入ってなさすぎ、とか、学校行きなさい、とか、大学の同窓会に行ってきた、とか、もろもろの話を聞き終えたあと、兄が就活に落ちまくって、元気がなく、痩せ細ったと教えてくれた。そんな!


年が1個しか違わないから、ちっちゃい頃、ケンカばっかでめちゃ仲悪かったけど、ある日、泣きながら部屋に入ってきて、何事かと思ったら、『これ読んだ方がいい』って『フランダースの犬』を渡してきたあの兄が!

この人は見た目ではわからないけど純粋な心の持ち主なんです!どうか使ってやってください!と、このエピソードを面接官に聞かせてやりたいけど無理なのでなんとか頑張って欲しい。



ここまで書いて、そういえば兄は小劇場のTwitterをフォローしていた事に気付いた。
これを見たら久しぶりに連絡でもしてね。



私は3人兄弟なので、ついでに妹のことも話しておくと、電話が苦手な私が、唯一暇な時に電話をかけるのが妹だ。
自分でかけたにもかかわらず、『で、何の用事?』って聞く世界一つまらないボケを妹は毎回電話をブチ切らずにちゃんと返してくれるので、嬉しい。
ごめんね、姉ちゃん暇なんだ。



これは良い感じに私の家族愛が出ているような、、。


これでいこう!おわり!


3回 大谷

次はめい!がいいな!

楽しすぎてつらい

こんにちわ。
ブログバトンを受け取った同志社小劇場二回生の岩越です。
梅雨ですね。
雨が降りすぎて困ってます。
雨だといろんなことへのやる気が削がれてしまいます。
そんな、雨への八つ当たりはここまでにしておきます。
ついに新入生が入ってきました。
新入生と一緒に舞台に立てます。
嬉しいし楽しいです。
でも、時間がいくらあっても足りません。
時間と閃きの無さに押し潰されそうです。
ブログを書くのも嫌になるくらいにはそう思います。
ですが、七月公演はとても楽しい舞台になると思います。
ぜひ見に来てください。
次は三回生の大谷さんにブログを回そうと思います。
よろしくお願いします。

新たな世界

初めまして!

先日、同志社小劇場に入団した同志社大学1回生の梅田悠介(うめだゆうすけ)と申します。
なぜかみんなからバイデンと呼ばれています。もしよかったら覚えておいてもらえると幸いです。

私は中学・高校と演劇部に所属していました。
そこから数えると6年間演劇をやっているのですが、大学の演劇と高校演劇は全く違うんだなと
この2週間ぐらいの練習で身にしみてわかりました。

しかし高校時代に大学の先輩が指導に来てくださったことで慣れるのも早かったです!
小劇場に入って一番びっくりしたのは、スタッフの作業が各部署に分かれていることです。
私は舞台美術班と小道具班に入っているのですが、高校時代とはまた違う大変さがありました。

私が演劇の道を本気で続けようと思ったのは、中学の頃の最後の舞台がきっかけでした。
二人劇だったのですがこの舞台が終わったらやりきった思いが強くなり、
演劇は中学で終わりにしようと考えていました。
高校入って最初の頃は違うことをやっていたんですが、
日に日に中学の頃の舞台が忘れられなくなり、
高校でも演劇を続けることにしました。
この高校3年間の思い出は今の私にとってかけがえのない経験であり、
思い出になっていきました。
高校3年間一緒にやってきた仲間には、
こんな未熟な自分を成長させてくれたことにとても感謝しています。

この同志社小劇場に入団したのは、やっぱり演劇が好きなのもそうですが、
先輩たちや同期の雰囲気がすごくいいのもあります。
高校とはまた違うこの雰囲気が私はとても好きです。
みなさんとても優しくて、時には厳しく教えてくださるので自分自身とても勉強になりますし、
成長の糧になります。この同志社小劇場が自分にとって、
「新たな世界」になれるようにこれから精進していきたいと思います。

今回、7月公演で上演する『カフカズ・ディック』の稽古も順調に進んでおります。
そして私も今回、この作品に出演いたします。今回の劇は抽象劇なのですが、
抽象劇は初体験なので、少し緊張しております。
大学生になって初めての公演なので、心からこの劇ができることを感謝し
心からこの劇を楽しもうと考えています。

7月公演は、7月6日〜7月8日の3日間、新町別館小ホールで上演されます。
同志社小劇場の団員の一人として、皆様にお会いできますことを心から楽しみにしております。

それでは、次はとても尊敬できる先輩である2回生の岩越さんにお願いしたいと思います!
よろしくお願いします!

あの時の直感は正解でした

 お初にお目にかかります。先日、同志社小劇場に入団致しました1回生の前田真生(まえだまお)と申します。
 わたしは高校時代は演劇部に所属していました。ですので、演劇の経験年数でいうと一応今年で4年目ということにはなるのですが、言うまでもなく、当時やっていた演劇と同志社小劇場でやる演劇には様々な違いがあります。発声などの基礎練ひとつをとっても、今までは全く知らなかった練習方法がたくさん組み込まれていますし、公演に向けてこんなにも細かく役割分担された部署が設置されているのは、高校時代には無かったことです。
 知らなかったこと、不慣れなことの多さに戸惑いを感じざるを得ないこともありますが、それ以上に、また演劇に携わることのできる喜びを日々噛みしめています。「今日はほんま授業出んのめんどいな……」なんて思った日でも、授業後に稽古がある、と考えると背筋がピンッとして気力がわいてくるんです。演劇をしていると、毎日に張り合いが出てきて本当に楽しいです。
 わたしは4月の初旬、正確に言えば4月2日に同志社小劇場の先輩と色々なお話をした段階から、絶対にここに入団しようと心に決めていました。なぜそんな即決だったかというと、正直に申しまして完全に‘勘’です。きっとここならわたしの思う演劇ができる、直感でそう思いました。
 入団してからまだ1ヶ月も経っていないのですが、溢れんばかりの優しさと個性をもつ先輩方や同期に囲まれたこの環境は、本当に居心地良く感じますし、きっと時間が経てば経つほどに好きで好きでたまらなくなっていくんだろうなぁと思います。演劇が好きな人達と一緒に演劇ができること、これってとても贅沢で素敵で、幸せなことです。

 ちょっと長くなりそうですし、まだひとつも面白いことを言えていませんが、もう少しだけ書きます。大丈夫です。わたしは小学2年生・6年生、そして中学1年生の時に作文で賞状をいただいた経験がありますので、まだ大丈夫です。初恋の男の子に『好きです』と書いたお手紙を渡してから約10年経ったものの、いまだに返事をもらってない今日この頃ですが、それも大丈夫です。

 さて。ツイッターの方で続々と7月公演の情報が公開されはじめております。わたしも今回の『カフカズ・ディック』、出演致します。
 実在した人物を描いたお話に出演するのは、わたしにとっては今回が初めての経験になります。この人はどのような人生を歩んだのだろう、どんな人柄だったのだろう……。そうやって色々と調べ、勉強しながら役のことを考えるのには、すごく心が豊かになってゆく感覚があります。
 大学生になってからは初の公演。新鮮な気持ちと共に、情熱を存分に注いで取り組んでいきたいです。
 来たる7月6日~8日、同志社小劇場の一団員として舞台に立ち、皆様にお会いできますことを心から楽しみにしております。

 それでは、次は同じ1回生のばいでんこと梅田くんにお願いしたいと思います!よろしく!

ギフチョウの思い出

ジャ~ン ジャ ジャ~ン~

呼ばれて飛びててなんとやら~
1回生のトミーこと、塚原琴美です。

ブログというものを書くのは生まれて初めてなのでとても緊張しています。

非常につたない文章ですが、生温かい目で見てやってください。

最初に同志社小劇場に入ってのアレコレを書きたいと思います。



同志社小劇場に入団した当初、高校演劇出身者の私は「まあ今まで通りやればなんとかなるかなー」なんて甘い考えを持っていました。

ところがどっこい

高校演劇とは発声法も稽古のやり方も全然違いますし、先輩方や同期のレベルがあまりにも高すぎて正直すごく焦りました。

井の中の蛙とはこのことじゃー

一人頭を抱えたトミーなのでした。

入団から約1ヶ月ほど経って、今では優しい先輩に教えてもらいながら、頼もしい同期に支えてもらいながら、なんとかやっていけているような気がします。

そんな中で感じるのは

「ああ小劇場って良いところだな」

ってことです。

ありがたいです。

こんな田舎モンの私にも優しくしてくださる所です。

初心者さんでも素敵な演劇ライフ過ごせると思います。

是非入団してください。


さてさて、そんな同志社小劇場7月公演、ケラリーノ・サンドロヴィッチ作「カフカズ・ディック」は、作家フランツ・カフカの生涯と、彼を取り巻く人間たちをコミカルに描いたどこかヘンテコな物語となっています。

フランツ・カフカの代表作といえば「変身」ですよね。

ある朝起きると毒虫になっていた…というアレです。独特な世界観でちょっと不気味なお話です。

そんな「虫」に関する私の思い出話をひとつ、させていただこうかと思います。


私は岐阜県出身でして、山と田んぼが広がる田舎で、毎日泥まみれになりながら育ちました。

小学校低学年の頃、週に一度は近くの祖父母の家に遊びに行っていたのですが、家のすぐ近くに小川が流れていて、その側にピンクのツツジの木が生えていました。

当時、ペットボトルの蓋でメダカを捕まえるという無謀な遊びにハマっていた私は毎週のようにその小川にしゃがみこんで漁(?)をしていたのです。

そんなある日、いつものように漁をしていると、後ろの方から視線を感じました。ゾクリとした私はパッと後ろを振り返ると

ツツジの葉に何十匹もの蝶が!

羽の斑模様がこちらをじっと見ているのでした。

そりゃ叫びますよね。

叫んだんです。

ウギャーとかヒェーだったと思います。

そしたらその瞬間一斉に蝶が

ブワーーーーーーーーッ

と飛んで、もう私は気絶しかけました。本気で怖かったです。

あれ以来、不気味な模様のある虫は苦手です。

余談なのですがあの蝶々、後に調べたらギフチョウだということが分かりました。現在準絶滅危惧種に指定されている貴重な蝶らしいです。

確かにそれ以来見ていません。

無常ですね。

少し寂しいです。

なんの話をしていたんだっけ。

あっ同志社小劇場7月公演「カフカズ・ディック」ですね!

そんなこんなで、私の小さい頃の思い出のように、物事は、無くなっても終わっても滅びても、記憶の中では生きていけるので。

皆様の記憶にいつまでも生き続けられるような、そんなお芝居を作ります。

「カフカズ・ディック」

是非、ご観劇下さい。
心よりお待ちしております。


さてさて次は、最近私の脇を執拗に狙ってくる。私の小劇での最初の素敵なおともだち、マーマーさんこと前田真生にバトンタッチです!

よろしくお願いします!

承認欲求の化け物

はいどーも!癖が強い(?)らしい新入生の杉本温志(すぎもとあつし)と申します。以後お見知りおきを...

さてさて、同志社小劇場の7月公演の脚本はケラリーノ・サンドロヴィッチさんの『カフカズ・ディック』です!!思い返せば高校の演劇部に入部して初めて見た演劇がこの作品だったような...なんという巡り合わせ!感慨深いです。

自己紹介がてらに文化史学科所属っぽく歴史のお話を一つ
藤堂高虎という戦国武将をご存知でしょうか?自分が生まれ育った香川県と多少縁がありますがそのお話はまた今度にして...
彼は「七度も主君を変えた武将」として有名です。足軽の男が自分を認めてくれる人物を求めて主君を何度も変え、最終的には32万石の大名になる。ものすごいサクセスストーリーだと思いませんか?自分は彼を「承認欲求の化け物」と密かに呼んでいます。様々な戦国武将がいますが、七度も主君を変えるという癖の強さからお気に入りの戦国武将となっています。
しかし、彼を手本にして「承認欲求の化け物」になりたいかと言われればそれは否定したいですね。承認欲求はほどほどにしたいと思います。

次のブログは自分や高虎よりも癖が強い(?)かもしれない1回生で同期のとみーにお願いしたいと思います。



徒然

二回生の森實です。
新歓公演、『また夜が来る』を終え、数週間、次なる公演の情報が解禁され、稽古が本格化して行くのをひしひしと感じています。
今回は先日情報公開がありましたが、ケラリーノ・サンドロヴィッチさんの『カフカズ・ディック』を上演させていただくことになりました。Google先生に聞いてみたところ、『変身』などを遺した、フランツ・カフカとその無二の友人マックス・ブロートを中心に起こる物語とのこと。一年ぶりのケラワールドにワクワクがいっぱいです。
さて、今回は、9人もの新入生が入ってきて、先輩として初めての公演ですが、役者としてもスタッフとしても、なんだかフレッシュな気持ちで再挑戦している気がします。(そして先輩方の偉大さを感じています。。。)
まあつまりは、キラキラ眩しいニューフェイスたちにまだ借りてきた猫状態というのも大きいのですが、、もしや、去年の先輩方もこんな気持ちだったんでしょうか笑
今回の役どころは、あまり他の役者と関わらないので、稽古場で喋ったり、ご飯に行ったり、スタッフ作業したり、、少しずつ仲良くなっていけたらなぁと思います。
新入生の中には、新歓公演を観て、同志社小劇場に入るのを即決してくれた子もいて、そういう子の話を聞くと、いっそうしっかりと良き伝統受け継いで、ちゃんとした先輩になっていかなきゃなぁと気が引き締まります。
そういえば、人の縁とは不思議なもので、新歓公演には、高校(香川)の同級生や後輩がたくさん観にきてくれました。中には、1年以上ぶりに会う人もいて、懐かしいやら気恥ずかしいやらでしたが、とても幸せなひとときでした。
そしてなんとなんと、そうやって観にきてくれた後輩の一人と、次は同じ舞台に立って共演します!
高校時代は演劇部ではずっとスタッフだったので、共演できるのがなんか未だに現実味がなかったり笑
他の一回生も、みんななにやら一癖ありそうで、仲良くなって素が出てくるのが楽しみです✨
人見知りを克服していっぱい関われる公演にしたいなーなんて思ってます。
こうやって、どこかで繋がってる人や新しい繋がりができる場がすぐ近くにあることが、どれほどありがたいことなのか、きっと実感するのは数年後とかなんでしょうけど。
今は与えられた環境と、そこで一緒に活動できる人々に感謝して、公演まで駆け抜けてゆくことにします。
、、、見返したら一年前の初めて書いたブログでもおんなじようなこと言ってますね笑
そんなこんなで日々楽しく稽古に励んでおりますゆえ、お時間よろしければ7月6~8日、新町別館小ホールまでお越しくださいませ!
フレッシュな一回生に引っ張ってもらって、エネルギッシュな舞台をお届けしたいと思いますので!ぜひ!!
今回は本当に徒然と書くだけのブログとなってしまいました。
次は件の後輩、入団初期から癖が強めの杉本くんに回したいと思います。一回生のトップバッター、がんばって!
プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
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