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タイトル書くほどブログじゃない


こんにちは、
2回生の 久米杏奈です

先日、
とある劇団のお芝居を観てきました。
小さな部屋で、キャパ25人くらい、
向かい側にも客が座っていて。
観る角度によって全然違うお話に感じる
大変おもしろい作品でした。



これはほんと私の致命的なトコロなんですけど、

映画を観た後、友人と感想を言い合おうとしても、
また
舞台を観た後、アンケートに感想を書こうとしても、

「おもしろかった!」
「すごかった!」
「最高!」

の三本立てでしか自分の感動を表現できない。。
歯がゆい。


いろんな言葉を知るためにも

今年の目標
本を読む!

読むぞ〜〜!


来週末には
同志社小劇場 卒業公演本番です!
ひぇ〜〜〜!
がんばります!

次のブログは
4回生の岸さんにお願いします、、!
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ヘビーブロガー、ラスト執筆。

きっとこれが最後のブログ。

ご無沙汰しておりました、にさわまほです。

一時はヘビーブロガーなんて異名を持っていたくらい劇団ブログを頻繁に更新していたにさわまほも、遂に最後のブログを書く時がやってきました。
何事にも終わりがある。明けない夜はない。止まない雨はない。霧はいつか晴れる。なんか途中からJ-POPの歌詞みたいになってきたけど、要するにそういうことです。

4年間、ほぼ全公演に出演してきて、老若男女全世代の役をコンプリート(おおー)してきましたが、今回「人間じゃない役」という新ジャンルを開拓しつつあります。
正確に言うと新ではなくて、そういえば神様役をちょろっとやった気がするなちょうど去年…?って感じなんですけど、まあがっつりやるのは初めてということで。無理矢理ですがそのテイで話進めます。

中学演劇部って、結構皆さん未知の領域なのではと思うのですが、天使・悪魔・妖精・幽霊・アンドロイドを基本とする「人外」の役が必ずと言っていいほど作品に登場するというまあいいだけこじらせたような(失礼)集団であることが多いです。
かく言う私も中学時代演劇部でしたので、ええ、初舞台で悪魔に彼氏を殺される女子高生を演じ、卒業公演では化け物が住むと噂の館に迷い込む青年の役という……書いてて精神不安定になってきたのでこのへんでやめておきますがとにかく色々やらかしやりました。

何が言いたいかと言うと、そんな中学演劇部ですら、私に当てられるのは大抵人間の役だったんですね。
人間じゃない役(天使・悪魔・妖精etc...)に必要とされる(だろう)神秘性とか、透明さとか、美しさ?みたいなものが自分には欠けているんだなと思ってました。人並みに中○病こじらせてただけに、ちょっと悔しまじりに。実際、毎回と言っていいほど人外の役を当てられる子は、顔立ちも身のこなしも本当に綺麗だったから。

で。

あれから7年とか経って、人間じゃない役やることになって、稽古で揉まれながら思うのは、
「人間じゃない役、感情表現難しすぎるだろ!!!」
っていう。すいません。つい興奮しちゃったんですけど。

葛藤とかが見えすぎると「人間ぽい」と言われ、逆に感情が一辺倒すぎると「深みがない」と言われ、さらに無感情でやろうとすると「場面から浮いている」と言われる。どないしたらええんじゃ。突然の関西弁。

母親とか、少年とか、会社員とか、自分がなったことのないものを演じる時でも、知っている感情とか周りの人の観察結果から「リアリティ」を求めて表現方法を探ったり、まあ普段はするわけなんですけど、人外だし、なったことがあるとかないとかじゃなくて見たことないし、見たことないものにリアリティもクソもないしって思ったりもするんですが、でも見たことないものにもあるんだよなぁ、リアリティ。「本物っぽさ」?

たぶん、でも一番大事なのは、「本物っぽいか」ってことより「作品として成立しているか」ってことなんだろうな。これ、10年間でやっとわかった心得の一つ。(メモのご用意を)

先日、たまたま別の大学の、立ち上げたばかりっていう演劇サークルの子と話していて、「男役を演じるコツって何ですか」って聞かれたんですが、(ドヤ顔で先輩風吹き荒らしながら)答えたのが、「男を演じようって思うより、自分が相手をどう思っているか考えながら演じたほうがいいよ」っていう。(偉そうだな自分。ごめんあのときの後輩)
別に男性は(女性も)四六時中「自分、男(女)ですから」って思いながら生きてるわけじゃないし、男っぽい仕草とかしようとするとかえって男じゃない事実が目立つし。

偉そうに言っておきながら、いざ自分がやる段になるとうまくいかないというか。頑張らねば、と思います。

…最後の最後にものすごく真面目なブログ書いてしまった気がする。どうした自分早くもセンチメンタルにさわさん発動中か。

今までのブログ読み返せばふざけ通してたの丸わかりなので、これ以上何か言うとボロが出るのでやめときます。

というわけで。
またどこかの舞台でお会いしましょう。


知らぬ間にブログが指名制になっていたので(時代の流れ…)、次のブログは「来世で娘にしたい」後輩No.1(自分比)の同志社小劇場座長・くめあんなにお願いします。

タカアシガニの地上進出と苦手の克服


こんばんは、2回生の奈良です。


卒業公演である。

本番まであと3週間を切っており、
毎日たのしく稽古はすすむ。


先日、初めての通し練習があった。
いろんな人からいっぱいのダメ出しやアドバイスをいただいた。とてもありがたい。

そこで多くの人から指摘された課題。
「暗い」「つらそう」「目が死んでいる」…
本来、全然そんなキャラの役ではないから、これは大問題である。
先日、友人に「喋ってるときさ、犬のうんこ踏んだみたいな顔をサブリミナル効果的にはさむ癖があるよね」との指摘をいただいたことも記憶に新しい。

あまりにも怠惰な表情筋を顔面にくっつけているものだから、表情が絶望的に乏しいのだ。


わたしは苦手を克服しなければならない。


また、わたしは怖いもの、苦手なものに遭遇すると、延々そのことを考えつづけ、悪いほうに悪いほうに考え、考え、あり得ない可能性まで考え、考え、どんどんどつぼにはまってゆく癖がある。

ずっと稽古してきたはずの台詞を舞台にあがった瞬間忘れたらどうしようとか、小道具を用意したと思って実は忘れてたらどうしようとか。

そんなネガティブな考えををねちねちぐるぐるこねくり回しているのが、表情筋の活性化に良いわけがないのだ。



しかし、ありえないと分かっちゃいるけど、どうしても取り除けない不安はあるものだ。そんなときの解決策としてひとつ、誰かに聞いてもらうというのが良いらしい。

そこで、今回のブログではわたしが昨年末あたりから気づいてしまった不安、「タカアシガニ地上進出の可能性」について聞いてほしいと思う。


ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー


タカアシガニをご存知だろうか。


「タカアシガニ(高脚蟹・学名Macrocheira kaempferi)は、十脚目・短尾下目・クモガニ科に分類される蟹。日本近海の深海に生息する巨大な蟹で、現生の節足動物では世界最大になる。」(出典:Wikipedia)


さて、注目すべきはここである。

「「「現生の節足動物では世界最大になる。」」」

オスが脚を広げると、最大4mにもなるという。手乗りサイズの節足動物、昆虫たちにも阿鼻叫喚する現代人たちが住まう日本。そんなもんに日本近海をうようよされてたまるか。

だいいちに、世界最大とかそういうのは、パプアニューギニアとかアマゾンとか、そのへんによくいるもんじゃないのか。
ショクダイオオコンニャクとか、ヒマンチュラ・チャオプラヤとかニューギニアオオコノハギス(めちゃくちゃでかいバッタで、これがいる限り私はニューギニアに行かないと決めている)とか。
そのへんの地域にまかせておけばよかろう。


タカアシガニは、恥の文化に生きる日本の蟹として、清く正しく慎ましく、海底深くですこやかに生涯をまっとうしてほしいものだ。
唯一、地上に姿を現してよいのは、TOKIOが水揚げしてくれたときのみである。


そんなタカアシガニ、彼らはカブトガニやシーラカンスとおなじく、「生きる化石」の仲間たちらしい。
わたしは恐ろしい可能性に気づいてしまった。

「タカアシガニが陸に上がる可能性」である。

人間だって昔は海に生きる微生物だったというし、陸に生きる生命はみんな海が故郷だという。実際、カニの仲間たちのなかでも、サワガニやシオマネキなんかは水陸両用みたいな生き方をしている。生きる化石、なんて呼ばれるくらい昔から生きてるんなら、そろそろ進化したっておかしくない頃じゃないか。現代人は硬いものを噛まなくなったからどんどん顎が退化してきてるというし、生物の進化スピードを侮ってはならない。



さて、 タカアシガニが陸に上がった世界を考えてみてほしい。

タランチュラやらニシキヘビのような、決して一般ウケはしない生き物でさえ、愛してやまない人が少なからずいる。条約やら飼育規定みたいな難しい色々を乗り越えてでも、彼らをペットとして迎え、共に過ごしたいと熱烈なラブコールを送る人々がいるのだ。
おはようからおやすみまで、タカアシガニと過ごしたいと熱望する人だっているに違いない。

(ちなみにわたしは日本ではじめてタカアシガニを飼いはじめる芸能人は叶姉妹あたりが相場だと思っている。スターの私服、みたいなコーナーで億単位のドレスを纏った叶姉妹が、タカアシガニを連れている絵面を想像してみても何の違和感もない。アメリカならレディー・ガガあたりがコンサートツアーに衣装のひとつとして同行させるだろう。)

タカアシガニが一般にペットとして普及するには時間がかかるだろうから、まずはやはり都市部のセレブたちからであろう。


その頃には、動物愛護団体やなんかも蟹のQOLについて考えはじめ、家に閉じ込めっぱなしは可哀想だ、散歩に連れ出してやれ、みたいな論が持ち上がるであろうことは想像に難くない。

しかし奴らは蟹である。
奴らはハサミを持っているのだ。
飼うひとがまだ少ないうちは、タカアシガニ専用リードなんか市販されておらず、犬の散歩用リードなどを流用する人も多かろう。
そんなもん、あのハサミでちょきんとやられてしまえば終わりだ。

こうなると最期。
……野良タカアシガニの誕生である。

(タカアシガニのはさみというのは、貝やなんかを押しつぶして割って食べられるよう、くるみ割り器的なはたらきをするらしいので現在は切れ味はあれかもしれないが、はさみの進化の可能性もあるとわたしは睨んでいる。)


彼らは野犬のごとく群れをなし、昼は薄暗い排水路やら山林などでおとなしく、息を潜めている。そして夜になると、食べ物を求めて一斉に人間の住む街へ繰り出すに違いない。
野生化したアライグマやヌートリア、迷いルンバやらが観測される現代であるが、野良タカアシガニが群れをなしている恐ろしさったらなかろう。


さて、その頃わたしは、大学を卒業し日々忙しくはたらいていることだろう。

わたしはひとり、家路を急ぐ。
あたりは深夜の静けさに満ち、聞こえる音は自分の靴音のみ。暗い高架下をくぐり、青白い街灯に照らされた道を左折する。

と、目の前に横幅3mはあろうかと思われる巨大な影。野良タカアシガニと鉢合わせてしまった瞬間である………。


この瞬間のわたしの絶望は想像に難くなかろう。しかしこれはわたしの身だけではない、タカアシガニが地上に進出した未来の日本において、誰にでも起こりうる不幸な事故なのである…。


ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー


こんなことを考えながら生活しているもので、表情筋の退化は止まらない。タカアシガニは着々と地上進出へと進化をすすめているというのに、それと反比例してわたしの表情筋は退化してゆく。

わたしと面識がある方はどうか、わたしが死んだ顔をして歩っているのを見かけたら「タカアシガニはまだ地上に来ないよ」と言って励ましてほしい。


少なくとも、2週間ちょっと後の本番までにタカアシガニが地上に進出する可能性はゼロと言ってよいだろう。そのことを支えに、わたしは今日も表情筋の活性化につとめてゆく所存である。



同志社小劇場卒業公演
『あなたがいなかった頃の物語と、
いなくなってからの物語』
脚本 : 三浦直之 演出 : 市毛達也
日程 : 3月9日(金)18:30
10日(土)14:00/18:30
11日(日)14:00
場所 : 同志社大学新町別館小ホール



つぎのブログは、京都の劇団「安住の地」でも活躍されている、にさわまほさんにお願いします。先日の公演、すてきでした!

最後をみる

こんばんわ!4回生の清水そうじゅです。
22歳になりました〜〜もうすぐ社会人です!

なので、これがわたしの人生最後のお芝居です。
誰かのベリーラストを目撃するのってドキドキしませんか?
是非観に来てください〜!♡特に楽日


演劇は夢ですね作り物に没頭するのはやはり楽しいです。ババアになったときあの頃に戻りたいと本気で嘆くことができるように頑張ります〜

清水がブログ書くのも最後です。最後まで遅刻遅刻でごめんなさい
次は、頼りになる後輩の奈良ちゃんにパスしたいと思います。いっしょに頑張ろな〜〜🙆‍♂️

清水でした!またね〜

最大のミステリー

ご指名頂きました、一回生の森實です。
この題名からすると、なんだかお隣の第三劇場さんの卒業公演のようですが、なんのことはありません、今回のミステリーは「お雑煮」です。
2月も半ばを迎えようとしているのに、いつまで正月気分かとお叱りを受けそうですが、この場を借りて私の郷土に伝わるお雑煮について少々お話しさせて頂こうと思います。
私の地元の雑煮は、「あんもち雑煮」と言いまして、その名の通りいりこ出汁、白味噌仕立ての汁のなかに、様々な具材とあんこ入りの丸餅が入った代物なのです。
地元では給食に出るくらいもっともポピュラーな作り方なのですが、一度地元を離れると、割と酷評されることが多く、その中でもよく言われるのが「なんでしょっぱいものの中に甘いものを入れるのか?」ということと、「それはもはやぜんざいやお汁粉ではないか?」ということ。
確かに、食卓に並ぶ白味噌の味噌汁の中にあんこが浮かんでいれば一見奇妙に映ることでしょう。「お雑煮界最大のミステリー」と呼ばれる所以はここにあります。
しかしその味はというと、いりこの風味と味噌の塩加減にあんこの甘みが絶妙にマッチして、あんもちの新たな可能性に目覚めた気分になるほどおいしいのです。
では、我が地の先人たちはどうやってこの斬新とも言える組み合わせを生み出したのでしょうか。
元来、お雑煮とは、お正月、所謂ハレの日の食べ物です。日常であるケとは違い特別な日であるハレの日を祝うのです。
あんもち雑煮のルーツは江戸時代に遡ります。当時、藩で三白と讃えられた嗜好品である砂糖。もちろん高級品で日常生活で口にすることは滅多にありませんでした。それを一年に一度だけ、最もめでたい日に食べようと考えたのです。そして、これまた高価な品であった白味噌と合わせ、あんもち雑煮となったのです。
これは言わば、当時の人々にとって最高の贅沢であった訳で、つまりはハレの日の中でも一等特別な日にしか食べられないものでした。
最近ではお正月と言っても、初売りやなんやと忙しく世間は動いていて、一等特別なハレの日というよりはめでたい日常、つまりケのような気さえしています。
時代の移り変わりと言えば仕方がないことですが、なんだか少しさみしく感じますね。
ところで、今回の戯曲は登場人物たちの日常を描いた作品です。その中で、登場人物たちはハレの姿もケの姿もどちらも見せてくれます。日常の春の陽のような暖かさや柔らかさと初夏のようなまばゆい新鮮さを併せもっている、「特別な日常」、なんだか矛盾しているように思えるのですが、私はこの戯曲からこんな雰囲気を感じました。
まだ春が近くて遠い3月に、一等特別な日常が、皆様の許にも届くといいなと思っております。皆様のご来場、心待ちにしております。
なんだか長々と書いてしまいました。
次は、本日お誕生日を迎えた麗しの四回生、そうじゅさんにお願いしたいと思います。お誕生日おめでとうございます!!

2018.2.10


ブログを書くのは二年ぶりくらいな気がします。もっとかな。
岩越称とっても優しい4回生の井深です。

卒業公演という響きを耳にすると
もうそんな時期か、と時間の経過を感じがちですが

充実していた稽古期間を思い返すと
無駄な時はやっぱりなかった気がして
その積み重ねが今に繋がっているのなら
この今は来るべくして来ているんだなあと思います。

先日、祈りの幕が降りるとき、という
映画を観てきました。
ネタバレになるようなことは言えないのですが
私が強く思ったのは、無条件の愛ってすごいな、ということ。

誰かを無条件に愛せることも、誰かに無条件に愛されることも
それだけで有り難く尊い。

今回の私の役は、無条件に誰かを愛せる役で
最近はすごく満たされた気持ちです。

だいすきな皆と、稽古できる時間が
なくなっていくことがいとおしいなと
心から感じています。

がんばるぞー。

次は、信頼できる照明班のひとり、一回生のざねちゃんです。
期待期待!

卒業公演

次のブログ担当岩越です。

今公演は卒業公演ということで卒業生との最初で最期の公演になります。

稽古を経てとても多くのことを学ばせていただいてます。これからもできるだけ吸収してこの公演に活かし、次からにも活かして行けるようにしたいです、

そして卒業生、現役生共に仲良く最高の公演をうてるように絆を深めていきたいです。

文章を書くのがとても苦手ですし、おもしろいことも書けないのでここらへんで終わりにしておきます。

今回の舞台はとても優しい感じになっています。
心安らぐには良いと思いますのでぜひ見に来てください。

次はとっても優しい4回生の井深詩文さんにブログを書いてもらいます。よろしくおねがいします。

好きな単語: ゲシュタルト崩壊

どうも。1回生の坂本美音です。



2月。我々にとっては卒業公演の稽古期間ですが、世間では入試のシーズンでございます。

もう入試終わってゆっくりしている人もいると思いますが、
まだまだこれからという人もいますよね。

そんな人達に向けてアドバイス。
実践済みなのでとても役に立つと思います。


入試の時に緊張しない方法として、
「絶対に入試とは関係ないもの」をこっそり持っておくと良いらしいです。

胸に鈴をつけておくとか、ファンキーな手袋を持って行くとかですね。



私はエロめの写真を胸ポケットにinして入試の面接に行きました。



ご想像いただけるでしょうか。


人々が真剣な顔をして試験を受けている中、ひっそりと隠し持たれる、エロめの写真。

自らの人生経験や大学の魅力を語る私の胸ポケットに刺さる、エロめの写真。

厳しい顔で質問する先生と、エロめの写真。


なんとも複雑な気持ちでした。


半信半疑で行なった方法ですが、無事試験に受かり、今ここにいます。
受かったということはきっと効果があるということです。

面接官の先生達はまさかこんなあどけない少女が、エロい写真を携えて来るとは夢にも思わなかったでしょう。



自分だけ変なものを持っているという特別感、ほくそ笑みたくなる気持ちが、
緊張を和らげるのかもしれません。

入試でなくとも、アルバイトの面接や就活で使えると思うので
ぜひ試してみてください。


多分効果があります。



ということで、最近新しいバイトの面接を受けたいわこしに、次のブログを託したいと思います。
頑張れ〜
プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
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