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入れ


ケイナです。
この春から2回生!!!ひゃはあ!!!

メイさんこと奥田さつきさんに接待指名をさせてしまいました。

マルチな才能はないです。私には、口笛の才能しか…………

そんな口笛人間がこの同志社小劇場に入った理由はですね

ずばり、新歓公演のクオリティの高さでした。


高校での演劇生活が消化不良で終わった感が否めなかったので、大学でも演劇をやろうと思っていましたが、大学入ってわたわたして気づいたら新歓イベントとか終わりまくっててあれえ??と思ってもう新町3劇団全部の劇見て決めるしかねえと新町3劇団の新歓公演全て見ました。

結論:大学演劇、やるやんけ。

なんだかんだ中高と約6年間演劇に費やしてきた私の鑑賞眼を通して見ても、観劇後面白かった!と言えるクオリティをどの劇団も保持していました。

その中でも、舞台、音響、照明、演技、全てにおいて1番完成されていたなと思ったのが、同志社小劇場の「また夜が来る」。
泣いた。


じゃあここ入るか〜〜つって無事同志社小劇場の新劇団員になりました。

多分ここに入ってなかったら、私の大学生活暗黒だったんだろうなあ!!

劇団には善人しかいなくて参っちゃうねってくらい善人しかいません。
私も早く後輩が欲しい。はやく、はやく。


では次は新町別館小ホールでお会いしましょ〜
ばいばい

【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
dshogeki@gmail.com宛のメール、
又はシバイエンジン予約フォームにて→https://t.co/03QyZ1Bpt3
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こんばんわ。
ましゅからたくされました3回生の奥田さつきですっ!
いつ回ってくるのだろうとびくびくしているうちに月日が経ち、ついに自分の番に。

「私が同志社小劇場に入団した理由」が今回のテーマということで、、、

まず、私が同志社小劇場に入ったのは12月でした。それまで全然違うサークルに入っていたのですが、積極的には参加しておらず、このままでは何もせず学生生活終わってしまうと思ったのがまずはじまりです。

そこで、昔から興味がなかったわけではないけれどまさか自分がするとは思っていなかった「演劇」というものが頭に浮かびました。

特に何か演劇に向くきっかけがあったという記憶もないのですが、とりあえず頭に浮かんだという感じです。

で、思い当たれば即行動、ということで稽古場見学に行かせてもらい、、、、!
すると、稽古場ではとても良い雰囲気で迎えてくれてお話してくれました。もう決定です。次の日には入ることを決め、1週間以内にはバイトを辞めると店長に言い、通学の便も考えて引っ越しも決断しました。

今となっては勢いだけで物事進めた感じが拭えないのですが、全く全く後悔はありません!


イレギュラーな時期に入った私で、しかも全く演技経験もなかったのに、先輩方はとっても優しくいちから教えて下さり同期も温かく迎えてくれたため、気づけば居心地の良い居場所となっていました。

そして何よりも、公演が終わった時の達成感、芝居をするという楽しさ、皆でひとつのものをつくっていくということにどハマりしてしまいました!

新入生の皆さん、大学生活での青春を一緒につくりませんか?
友達とはまた違った、もしくはそれ以上の「仲間」をここでつくってみませんか?(^^)

興味ある方はぜひ、新歓公演「書く女」を見におこしください!樋口一葉共々、明治時代の人々がお迎えします🌟


次は、今公演での私のお母さん、かわいくて面白いマルチ才能な、ケイナにお願いしたいと思います!


【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
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ましゅまろましまろましゅまろう

こんにちは!!!
まいんさんにお願いされました、2回生の武岡有希こと、ましゅです。よろしくお願いします!


今回のブログのテーマは、同志社小劇場に入った理由です。

皆さん様々な理由でこの同志社小劇場に入団を決めていて、理由を改めて聞くと、なんだか恥ずかしいような、嬉しいような、そんな気持ちになりますね。

こういう機会も素敵ですね。


では、私が入団を決めた理由を、少し長くなるかもしれませんがお話します!


まず、高校の演劇部に入った理由が、新歓公演の『銀河旋律』を観て、入るしかない!というくらい感銘を受けました。

女性の先輩が主人公の柿本という男性を演じていたのですが、それはもうカッコよくて、めちゃくちゃ憧れました。


それから2年程ですかね?なんと私も『銀河旋律』をやることになったんです。同じ新歓公演で。
そうしたらちょうどその時期、今の同志社小劇場4回生の新人公演で『銀河旋律』をやる、更には同じ高校の先輩の、泉さんが出演されると聞いて、もう観に行くしかなかったんです。


そして観に行きましたら、高校の演劇とは比べ物にならないようなクオリティで、大学の演劇を初めて観た私はもう衝撃でした。

この舞台どうなってるの?とか、どこまで作ったものなの?とか…。

その時、大学生になったら必ず同志社小劇場に入団する!と思いました。

なんならアンケートに、大学生になったらよろしくお願いします!とか書いた気がします。恥ずかしいです。


そんな気持ちだった私ですが、大学生になったら演劇ではなくテニスのサークルに入り、同志社小劇場には8月辺りに入団しました。

最初から同志社小劇場に入っておけば〜!!って思っております。。。


皆様、サークルは後悔せぬよう決めてくださいね!!
もし同志社小劇場に決めてくだされば、皆さんを後悔させないように全力を尽くさせていただきます!


各劇団の新歓公演を観ていただければ、わかりやすいかと思います。

詳細はこちら⤵︎ ︎


【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
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では次は、同じ衣装班で今公演一緒に頑張ってくださっているめいさんに回したいと思います!

めいさん、お願いします!!

我が青春ここに在り

どうも。3回生になった坂本美音です。
今やほとんどの公演に役者参加している同志社小劇場リピーターです。

ほかの人は雰囲気だとか、知り合いがいたからとか、そういう心的なキッカケで入った人が多いと思いますが、私は自分がやりたいことの条件が揃っていた、という運命も何も感じていない理由で同志社小劇場に入りました。

その条件というのが、
・自分である程度好きな脚本が選べる。
・役者経験が無い自分でも成長出来る環境がある。

大きく分けて以上の2つだったんですね。



同志社小劇場は好きな台本を出して全員で話し合いながら決められる所が魅力的でした。

また、稽古見学を見て感銘を受けたのも大きなきっかけになりました。
真剣に1つ1つのシーンの演技ついて話し合っている姿を見て、「これこれ!私がほしいのはこれだよ!!!」と思わされたものです。

本番を見ると、稽古見学した時より断然クオリティが上がっていて、圧倒された私は本番を見た直後に入ることを決断しました。



一緒につるんで演劇サークルを見て回るような人もいなかったので完全に1人で決めましたね。

1人異様な空気を放っている私が上回生に質問しまくっている姿はさぞ怖かっただろうと思います。



入ってみて感じた同志社小劇場の良いところは、男女先輩後輩関係なく仲良くできるし、お互いを尊敬し合えること。

三劇団の中で一番団員同士の仲が良いです。(たぶん)

ともかく、私の人生における青春は全て同志社小劇場に詰まっていると言っても過言ではありません。無くてはならないもの、かけがえのない第2の家です。



あなたにとっても、そうなりますように。



次はましゅ、お願いしやす!



【同志社小劇場新歓公演】
『書く女』
脚本 : 永井愛
演出 : 渡辺孝文

[日程]
5月3日(金)17時30分
4日(土)12時 / 17時30分
5日(日)13時

[料金]
前売り 300円 当日 500円
※新入生無料(大学不問・要証明)

[場所]
同志社大学新町別館小ホール

ご予約は、
Twitter : @Dshogekiへのリプライ・DM、
dshogeki@gmail.com宛のメール、
又はシバイエンジン予約フォームにて→https://t.co/03QyZ1Bpt3

公演後に幕裏見学もあります!
是非お越しください。

あれから1年

はじめまして!あるいは おひさしぶりです!2回生の杉本温志です。ショウゲキでは"あっつぁん"と呼ばれております。

さてさて、今回のブログのテーマは「ショウゲキに入団した理由」ですか...
一年前のことを思い出しながら書いていこうと思います。



高校では演劇部に所属し、一応二年連続四国大会出場という結果をおさめたわけではありますが、なんだかんだあって大学では演劇ではなく、軽音サークルに入ってキーボードを弾きまくろうかなと思っていました。




確かブース期間の最終日だったと思います。
何を考えていたのかは思い出せませんが、その日は朝10時くらいから大学に向かい、ブースを物色していました。
次はどこを見にいこうかと思い、立ち止まって考えていたところ



「杉本くん?」



なんと高校時代の演劇部の先輩が目の前にいるではありませんか!!!
同志社に行って役者をしているということは聞いてはいましたが、まさか会えるとは思いもしませんでした。そして、先輩がいたブースが同志社小劇場のものでした。

ブースに招かれて、「入る?」と先輩が一言。

「入ります。」という言葉が考えるまもなく口から出ていました。


その先輩というのが僕にブログをまわしてくれた森實先輩であるわけなのです。



その日はそのままブースに居座り続け、他の先輩方とも話をしたり、みかんさんに至ってはお昼ごはんを奢っていただいたりと、そのまま溶け込んでいってしまいました。

その日、僕の後からブースに来たショウゲキの同期いわく、「ずっといるからブースに行きづらかった。」
そういわれるくらい、雰囲気に馴染んでいました。



大まかにいえば"高校時代の先輩がいたから"


これが僕がショウゲキに入った理由ですが、実はもう一つあります。

高校時代に演劇部に所属していたわけなのですが、高校演劇という世界は"面白い"もので、「高校生らしさ」が求められます。

「高校生らしさ」とはなんぞや、というわけですが、大まかにいえば、「元気で明るい、未来に希望をもった」などでしょうか。
これは高校演劇を評価する大人が持つ「高校生」のイメージなわけであって実際の高校生とは乖離したものであると考えます。

僕のいた高校では、等身大の"そのままの"高校生を見せよう、という方針のもと、極力自然な演技を追求していきました。
驚いたときには驚きを過剰なまでに体全体で表現する。それは"高校演劇"では正解かもしれない。しかし、実際の状況でそんな動きをする高校生が本当にいるのか?"高校生らしさ"と"高校生そのもの"はまったく別のものではないか?


しかし、その姿勢は高校演劇という世界では極端にいってしまえば異端であり、評価されづらいものがありました。

高校演劇の作品を見るのは好きですが、高校演劇という世界はいいものではないと考えています。

そんなこんながあって、自分の演技を知っている先輩が入っているのだからここでなら自分の培った演技が出来るだろうという思いもありました。


簡単にいえば、自分の演技が出来ると思ったから、でしょうか。


なにはともあれ、森實先輩がショウゲキにいなければ、僕もショウゲキにいなかったということです。
今回の公演『書く女』では、その森實先輩と深く関わる役なのがまた感慨深いですね。ゴールデンウィーク後半の5/3~5/5ですが、ぜひ見に来ていただきたいです!!!

本当は、自分の入団した一連の流れを書いて、「では、僕がショウゲキに入る理由となった森實先輩にブログを回します!!」というシナリオを考えていたのですが...森實先輩から回されてしまいました。


個人的に3回生の入団した理由を聞きたいのでまいんさんに回そうと思います。お願いします!!
プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
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