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クロノスいっぱい使いたい

徹夜で完成させたゼミの発表課題が惨敗に終わり、心身ともに疲れ果て乗った帰りの電車で爆睡し終電がなくなり4000円弱かけてタクシーで帰る羽目になり、らさに次の日ホール週にもかかわらず14時まで爆睡してしまい大失態を犯し続けている赤地というものです。

ということで、もしクロノスで過去へ戻れるなら、

今では切実に3日前に戻りスケジュール管理をやり直したい、、

なんですが、このお題を初めて見た時、よく考えても中々思い浮かばなくて。

私は過去には戻らない。
って書こうと思った時に、ふと蘇った思い出がありました。

学生の時に励んだ部活動の思い出です。

私は中高テニス部に所属していました。特に高校時代はテニスに対する熱が強く、徐々に結果も出てきました。

先輩が引退し、自分たちの代が最高学年になりました。副キャプに選ばれ、より一層気合いを入れて励んで行こうと思っていたところ、様子が変わり始めるのです。

まず、副キャプとしての役割を果たせない自分に対する自己嫌悪が強くなっていました。
今までだったら、ただただ自分のことだけを考えていればよかったのに、そうもいきません。

チームをまとめるキャプテンを支える立場として、何も役割を果たすことができない自分に苛立っていました。

精神的な負担はプレー面にも影響を及ぼし、テニス自体もスランプに陥りました。

やり直せるなら、もっと周りを見て自発的に行動し、自分の責任を果たせるような努力をし直したい。

プレー面に関して、本当に上手くなりたかったら、とことん努力すれば良かった。自主練や、部活外でテニスを習いに行くとか、テニス雑誌を買って勉強するとか。

まぁ、当時の私にはそんな余裕はなく、戻れたとしても本当に実行できるかわかりませんが。

過去には戻らない、クロノスはいらない、って書こうとしたくせに、
意外と戻りたい過去が出てきました。クロノスって素晴らしいですね!!

ということで!


【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc


〈お問い合わせ〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のDM、リプライ
・dshogeki@gmail.com宛のメール

新人公演ということで、稽古期間を通して、部員それぞれが成長を実感しているそうです。

その成果を生で実感してほしいです!
是非会場にお越しください!

次は(プライベートでも魅力的やけど)舞台映え抜群、1回のエース、あきらにまわしまーす。

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みんなどうした

ばいやまといいあっつぁんといい、
「過去に戻れるとしたら」ってお題をいいことに過去の恋愛話をぶちこんできました。

じゃあ僕も!!

ってなるわけないよね、笑
藤川君。

さてさて、みなさんどうもこんにちは!
同志社小劇場にまだ入って二ヶ月の目春です!

最近寒くなってきましたね、人肌が恋しくなる時期ですね、みなさん風邪を引かないようにねっていうかこういう時期は自分の気持ちに素直になって大好きなあの子あの人に自分の気持ちを思いっきりぶつけちゃいましょう!
そのめらめらと炎のように燃え上がる思いなら、きっと寒さなんか吹っ飛んじゃいますよっ、てかやっぱりさむい!



で、クロノスに乗って過去へ行くとしたら?



亡くなった人に謝りたい。

おじいちゃんかな。
小学5年生の時になくなった僕のおじいちゃん。
学校休んで鳥取に帰って会いに行ったんだけど、あの時のこと、今でも鮮明に覚えているな。

「学校に戻って友達と遊びたかったのに・・・。」

って、病室のベットで横になっていたおじいちゃんに言ってしまったんです。

すぐにお母さんにしかられて、おばあちゃんは悲しそうな顔をして、お父さんと病室に出た覚えがあります。

数ヶ月後に、すっかりおじいちゃんは冷たくなりました。

ゲームばっかしてて、勉強なんかしないで遊んでばっかの僕でした。

当時の僕なんて、まだそんなもんでした。

けど、年を重ねるにつれて博識だったおじいちゃんにどうしても聞きたいことが沢山増えていきました。

勉強のこととか進路のこととか。

これおじいちゃんに聞いたらなんてアドバイスしてくれるかな?

って思うと同時に、

当時の事を謝れなくて本当にごめんね。

っていっつも思っています。

【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc


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同志社に入れたよ!おじいちゃん!
それでいま演劇してるんだ!
一番高い特等席で見ててね!



今公演、私目春は主人公吸原の同僚役である藤川を演じます。

みなさまどうか!会場に足をお運びくださいませ!

みなさまの御来場を、心よりお待ちしております。


がんばります!


たかねちーん!ブログまわすね!それでは!

あの日々を胸に

2周目がきましたあっつぁんです。

京都でやりたいことの1つに鴨川で野生のオオサンショウウオを見る!というのがありまして...
要するにオオサンショウウオは大好きです。


さてさて2週目のお題は「もしも過去に戻れたら」です。

基本的に過去に後悔などはしないので戻って何か変えてやろうということは考えなかったのですがお題を聞いた瞬間に浮かんだ過去がありまして...



そうですね...やっぱこれしかないな...




中学3年の時に付き合ったあの子との出会って、付き合い、そして別れるまでを何も変えずにもう一度追体験したいです。





中学2年の時に中学校が統合して同じクラスになったのが出会いでした。

学年順位で1、2、3の数字しか見たことがなかった自分と身長が小さかったこともあってか女子の中で癒し系の位置にいた彼女。

なぜあんなに親密になったのか今考えると不思議ですが、席が近くなることが何度かあり、話していくにつれて彼女の無邪気さに惹かれていったように思います。




告白されたのは中学3年に進級してすぐでした。

呼び出された場所に行くまでの緊張感は告白されることに対してだったのか、或いはインフルエンザの流行による外出禁止を破ったのがバレることを恐れてだったのか...

告白されてそれに答え、その流れで快晴の下、周辺を散歩したのがすごく印象に残っています。



付き合ったのは半年間でした。

修学旅行で今は無きスペースワールドのジェットコースターに乗り、手を繋いで園内を歩いているところを先生に見つかって怒られたり、

初デートとなった地域のお祭りでジュースを交換したときの間接キスにドキドキしたり、

今となっては陳腐だなと思うのですが当時の自分にとってはかけがえのない時間でした。



しかしどんな関係にも別れはくるものです。

詳細は控えますが、自分が参加している中学校のLINEグループに彼女が招待中のままであることがそれを端的に、そして如実に表しているのではないでしょうか。

別れた次の日の家庭科の時間に黒い折り紙で紙飛行機をつくって何度も飛ばして「わぁ墜落したぁ」と言っていたことは覚えています。





もし、自分から告白していれば、もしくは祭りが終わって帰るときに名残惜しそうに自分の手を握ってくる彼女に対して恋人らしいことが出来ていれば、もしかしたら関係は続いていたのかもしれません。


もしくは付き合う直前のお互いに好意があることを分かっていながら話すあの関係を維持するのも良かったのかもしれません。



しかし、その選択をしなかったからこそ今の自分があるのだと思います。どこか恋愛に対して一歩引いて見るようになってしまった気がしますが、それも含めて今の自分には満足しています。



あの出会い、そして別れがあったからこそ今の自分ができた。だからこそもう一度追体験してみたいのです。





思い出話になってしまいましたね.....


さあ!!!気を取り直して公演の宣伝です!!!

【同志社小劇場12月新人公演】
『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械、クロノス・ジョウンターの開発が進められていた。
ある日吹原は、中学時代から想い焦がれ続けていた同級生の蕗来美子と、十年ぶりの再会を果たす。以来、彼女が働く花屋に足しげく通う吹原だったが、一年の月日が流れた頃、ハンドルを切り損ねたタンクローリーが店に突っ込み、店内にいた来美子は突如として命を落としてしまう。
事故が起きた時刻は午前十時十五分。その前になんとしてでも来美子を店の外に連れ出そうと、吹原はクロノスに乗って、事故が起きる四十五分前の過去へと自分自身を飛ばした――。

〈短いあらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc


〈お問い合わせ〉
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自分が演じるのはブログの雰囲気とは大きく違ってコミカルな役柄です!

稽古も5週目半ばを過ぎ、佳境に入っています。
よい公演となるようあとは精進するばかりです。

次のブログはめはるんにお願いしようかな
よろしく!

中学省日記

二週目が回ってきました。
トミーこと、オオサンショウウオです。

バイデンのブログを読んで、まんま君の知らない物語やんか…せつな…ってなった、オオサンショウウオです。

その結果内容のハードルが一気に上がった、オオサンショウウオです。

何やら今回は「もし過去に行けたら?」というお題らしいです。

アカン。

これといってネタが無いんじゃあ

うーん

人助けなら 何らかの災害や事件阻止でしょうか?

己の欲に忠実になるなら 受験生の私をひっ掴んで数発ビンタしたのち河合塾にでもブチこみに行きます

でもそれだと今がめちゃめちゃ変わってしまうんですよね

難しいところです。

とりあえず、未来が変わらないレベルで、私のちょっとした後悔だけ取り除けるようなタイムスリップにしようとおもいます。




カミングアウトです

中一のとき、一回だけカンニングもどきをしたことがあります

(白目)




あーあ…


言ってもた…





中学生活が軌道に乗り、ホクホクしていた私

非常に調子に乗っており「てきとーにやったら数学なんて平気だドン!」とぬかしておりました。

それは後期ぐらいだったと思います。

数学のテストが帰ってきました。

確か65点ぐらいだったと思います。

高校生の私だったら「ヒャッホウ!65点とか天才じゃね?!」となっていたんですが中学生の私にしたら60点代というのは非常にショックだったようです。

先生が採点間違いがあったら持ってくるようにと言っているのが聞こえた瞬間、私の脳内で「偽造工作」と書かれた看板を持った悪魔が踊り始めました。

控えめに天使が「だめだよぅ、後悔するよぅ」と言っていたように思いますがそんなものには目もくれず、私は悪魔と一緒に踊る道を選択しました。

とりあえず2問ぐらい私の誤答を正答に書き換え、なんとか70点代に乗るように工作しまして

そろそろ~と先生の所に持っていきました。

すると先生は

「あれ、ここホントに正解だった?」と。









ヒュッてなりました。

ちょっと個性的な先生でしたので、独特の方法で採点してたらしく間違えることはほぼ無いんだそうです。

さらに追い討ちで

「一応念のために全部コピーしてあるから確認してみるわ」

と言われたときにはもう生きた心地がしませんでした。

先程まで一緒に踊っていた悪魔はその一言で蒸発し、天使が「だから言ったのよ…」と侮蔑の眼差しを向けてきました。

そのまま屍のように半日過ごし、これは自首するしか道はないと思い、放課後職員室に出頭しました。

その先生は頭ごなしに叱りつけることなく、ただ静かに聞いてくださって、号泣してしまい職員室の外に出れなかった私にずっと付き合ってくださいました。

その先生は一年で他の学校へ転任されましたが、他にもいろんなことで助けて頂いた私の恩師の一人です。

多分あれが中学三年間で一番衝撃的な体験だったと思います。

願うことなら過去に戻って消してしまいたい全科ですが、それは不可能なので、ずっと後悔は消えません。

成人式か同窓会にでも、またもう一度先生にお会いできたらその時のお詫びと感謝を伝えたいと思います。


と私のドッコラ失敗話を長々としてしまいましたが、公演の宣伝を…

【同志社小劇場12月新人公演】

『クロノス』
作 成井豊
演出 前田真生

〈日時〉
12月21日(金)19時
22日(土)14時/19時
23日(日)14時
〈料金〉
無料(予約優先制)
〈場所〉
同志社大学新町別館小ホール

〈キャスト〉
梶山知真
武岡有希
小清水瑛
杉本温志
塚原琴美
佐武稜斗
梅田悠介
目春宏哉
藤谷京奈
南里佳
赤地貴音
前田真生

〈あらすじ〉
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人の蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り自分自身を過去へ飛ばした――。

〈予約〉
・ツイッター(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc

〈お問い合わせ〉
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新人一同熱を上げて五週目稽古に取り組んでいます。

ご来場心よりお待ちしております!!


次はオオサンショウウオが大好きなあっつぁんにお願いしたいと思います。

夏のひととき

こんばんわ!
ブログの更新ができていなくて申し訳ございません、、、
2018年12月新人公演『クロノス』は現在、5週目に突入いたしました!

稽古はもちろん、それぞれの部署作業も、本格的になってきています!
私は舞台メインとして、日々、舞台作業に追われていますが、「この舞台は本当に立つのかな?」と自問自答しており
他の舞台班のみんなに無理をかけさせてばっかりです、、、本当に申し訳ないです。

ご紹介が遅れまして、どうも、ましゅの夢に出てきた梅田悠介です。

さて、ブログも2週目に入りましたが、2週目では役者それぞれの
「もしも過去に戻れたら?」を聞いて回る回だそうです。

そうですね、、
もしも過去に戻れたら、いろいろ後悔していたことがたくさん解消できますね。
今回はその中から、2つお話をしたいと思います。

一つ目は最近の話になりますが、稽古場の焼酎の瓶を割っちゃったことですかね、、
棚を持ち上げようとして、瓶が倒れ、粉々になってしまいました、、
この時にみんなの優しさが垣間見れました!
割れたガラスを回収してくれたり、掃除機で床を掃除してくれたり、
本当に感謝してもしつくされないほどありがたかったです!
でも、もし過去へ戻ったら焼酎を割らないようにしたいですね!

二つ目は高校の話になるんですけど、高3の時に好きだった女の子がいて、
好きという気持ちは伝えられたんですけど、伝える場所を間違ったかなと思います。
3学期の終業式のときに、教室で伝えたんですけど、やっぱりダメで、

ああ〜、やっぱりあのときに言っとけばよかったなーと思うときがあります。

それは、夏の合宿のときに
夜、その子と一緒に星空を見るときが奇跡的に訪れたんですけど
自分は普通に横並びで見てたつもりだったんですけど、
なんか自分の肩に急に寄りかかってきて、
すんごくドキドキした思い出があります。

そのとき、「これはチャンスだ」と思い、
すごくタイミングのいいスチュエーションなので
いけると思ったのですが、
そんなときに横入りしてきた人がいて
せっかくのいいチャンスが水に流されてしまったのです、、

ちょっと空気よんでくれよ!って思うのですが
まあ、言えなかった自分も悪いんですけどね、、!

もし過去へ戻ったら、ちゃんと自分の気持ちをいい形で伝えたいですね!

でも自分にとってこれは、いい「夏のひととき」だったと思っています。




ではそろそろ、告知のお時間に参りましょうか

【同志社小劇場12月新人公演】
「クロノス」
作:成井豊
演出:前田真生

(日時)
12月21日(金)19時
12月22日(土)14時/19時
12月23日(日)14時

(料金)
無料/予約優先制

(場所)
同志社大学新町別館小ホール

(あらすじ)
吹原和彦が勤めるP・フレックでは、物質を過去に飛ばす機械
『クロノス・ジョウンター』の開発が進められていた。
ある日、吹原の想い人である蕗来美子が事故に巻き込まれてしまう。
吹原は事故が起きる前に彼女を助けるべく、クロノスに乗り
自分自身を過去に飛ばした、、、。

(予約)
・twitter(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール
・シバイエンジン予約フォーム(下記URL)にて
 http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=b442e3c8fc

(お問い合わせ)
・twitter(@Dshogeki)宛のリプライ、DM
・dshogeki@gmail.com宛のメール

(キャスト)
梶山知真 梅田悠介
武岡有希 目春宏哉
小清水瑛 藤谷京奈
杉本温志 南里佳
塚原琴美 赤地貴音
佐武稜斗 前田真生

またtwitterの方で、役者紹介が出ると思いますが
私はP・フレック3課課長・野方耕市/シックブーケ店長・辻堂を
させていただきます。今までで一番難しいキャラ同士ですが
精一杯役を務めさせていただきます!

では次のブログは誰にしましょうか、、、
あっつあんの話も聞きたいのですが、あいにく1回目で回してしまってるので
では、オオサンショウウオのモノマネが得意なとみーにバトンタッチします!
プロフィール
京都の学生劇団、同志社小劇場のブログです。

同志社小劇場

Author:同志社小劇場
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